本日 227 人 - 昨日 312 人 - 累計 299131 人
  • 記事検索

RSS
画像今年も、既に2月終盤を迎えた。
平昌オリンピックも閉会式となりました。風が強かったり、盛り上がりが心配されていましたが、寒かったり、苦しんだ選手もいるものの、思いの外、カー娘の銅メダルとか、高木姉妹とか、、小平選手とか、羽生くんとか、、、いろいろ感動もありましたね。。
高木家で金メダル3枚、銀メダル1枚、銅メダル1枚、、計5枚のメダルを獲得したわけです。いやはやスゴイです。

しかし、ソチの時は、ちょうど就職浪人中。時差があり、ゴールデンタイムではなく、寝床でちょこちょこスノボなんかをスマホでチェックしていたなぁ。。
自分としては、少し辛い時期でもあったが…。
ここでも記載したが、浅田真央に感動した。
もうあれから4年も経ったのか、、、

私もそれなりにいろいろあったが、年数の割に何もできてないような、、、
成果と思えたことが、水泡と期したような、、、
それでも何とか生きながらえているような、、、困ったことが増えているような。。。
私としては、結構、無理をしたのもあるけど、、体力も気力もだいぶ衰えたな、、、

ところで、体調不良に追い打ちをかけるように、、エコキュートが故障。
我が家では、女性陣(嫁と母)の反対を珍しく押切り、15年前にオール電化を図った。
つまりガスはない。女性陣の反対理由は、「ガスがないと電気だけでは不安」、「火を使って料理したい」というものだったが、結果としては、汚れが少なくなったこと、湯が沸くのが案外早いこと、コストダウンになったことなど、でオール電化は成功となったわけだが…。

半年前から、風呂の自動でお湯を張れなくなった。
ぬるくなった湯を温める“湯ホット”という機能も怪しくなったのだが、とりあえず、普通に湯を溜めれば、使えるのでだましだまし使っていたが、月曜日の朝、まったく湯が出なくなった。。

元々、購入した会社が、変わったり、メーカーも例によって三洋からパナソニックになったり…。
こういった時に要領を得ない。風呂をはじめ、湯が出ないのは困る。
今までのトラブル歴からいって、「もう買い替えになるな」と踏んで、家内が、エディオンに連絡、昼過ぎには、見積もりに来てもらった。。そのあと、週明けになるように言っていた前機械の業者に無理を言って、夕方に来てもらったが、3800円支払ったものの、「お手上げ」とのことで、修理できず。特にそれらしい営業もなく、、、
エディオンで入れ替えを進めることを決定!

その日は、水とIHで沸かした湯を混ぜて、頭を洗い、体を拭いた。
エディオンでは時期的に混みあっていて、在庫がなく、安価なものは2週間くらい掛かるとのことだったので、2週間湯が出ないのも困るので、在庫があるという日立製のエディオンオリジナルという、ちょっと高めのやつに決めて、結局50万円を契約当日、48万円にしてもらい、本日入れ替え設置。
朝9時~17時まで、運び込み、引き取り時は4名くらいいたが、作業は2名で、1日かけて設置してもらい、本日、写真のようなものが入れ替えで入りました。作業に来ていただいた方、お疲れ様でした。

契約した途端、前機が数日“だましだまし”ながら、使えるようになっていた。
PCと一緒だが、、この数日、使えただけ幸運と思うしかないが、機械とはいえ、なんか最後に少し抵抗してくるなぁ。
それでも前機、15年動いたのは、よくもった方だというから、、致し方ないが、、痛い出費だ。。。

何でも今回のエコキュート「ナイアガラ倍速湯はり」で、素早く湯が張れるらしいが、、、そこはそんなにアレだけどなぁ。。
まだ湯がそんなに溜まっていないうちから、シャワーを使っていたら、ぬるま湯になって来た。
そしたら、警報がなって、「湯出し過ぎで、湯の温度下がるやんけ、ボケ」って怒られた。
(※私の個人の受け取り方であり、商品がそのように言ったわけではありませんが、意味は同じ事をおっしゃいました。)
新しい奴はやはり賢いのか???

私の53年使っている体も、もうあちこちポンコツだけど、、
よく持ってるほうなのかなぁ。。。できれば、最初に脳を修理したいが、
こっちは部品交換もきかんので大事にしないと。。。 (宮本)

画像この1年くらいDTMのSonar6の音源を拡張することで、作品のレベルを向上させようと目論んでいるわけだが、、

以前、書いたように、ELECTRI6ITYというギター音源は、シリアル付きの中古を購入したら、この使用に2社が絡んでいて、窓口の会社は中古使用OKだが、その先の会社がNGとの返事で、結局、使用できず。
ちなみにOKという会社のアプリも、Sonar6に読み込めていない。

ELECTRI6ITY自体、使いこなすのは難しいらしく、これを使いこなせるようになるよりギター練習した方が早いという話もチラホラある。
なので、機械音痴の私としては新品を購入するのはあきらめた。。
新品を買うなら、V-METALくらいの方が手ごろだが…。
これらの音源の前提となる(?)KontaktをSonar6が読み込んでくれないとなると、それもなぁ。

DTMで音楽を創る場合、打ち込み感満載で行くのもあるかと思うが、
私の場合は、より“生音”に近い音色を創る方向でいる。

先日、ドラムとピアノの音源も思い切って購入したが、ピアノは何とか、いけたが、ドラムが読み込めない。やっと1回無事に導入できたと思ったら、ピアノが消えていたり、MIDIの入力が、Sonar標準の音とは、別のキー設定になっている。
要するに今までの打ち込みをそのまま使って、音色だけパッと変わるというわけにはいかない。
そうこうしているうちに、結局ピアノしか導入できていない、、両方を動かす力がSonarまたはPCにない可能性もある???

もうSonarを買ったのも10数年前だしなぁ。。既に骨とう品のSonar6とは別のDTMも考慮しないと…と考えているうちに、Music Maker 2018 Premium Editionが、ソースネクストから4980円でセール販売。
締め切り2時間前に、家庭内稟議をようやく突破し、購入。

で、件のピアノとドラムがなぜか、こちらでは読み込めた。
音源側には結局、問題はなさそうだが、、このMusic Maker 2018 Premium Edition。。
古いSonar6に替わる力があるのか???

ドラム&ピアノ.mp3
その二つを読み込んだサンプルがこれ…。
なんか、同じ曲をあわせて演奏しているようだが、、この曲はどちらのサンプルなのだろう??
mp3やwavに書き出したが、メディアプレイヤーで聞けない、、また問題が…と思っていたら、既存のmp3も聞けなくなっている。何のことはない、、、Music Maker 2018 Premium Editionを起動している間は、そうなるらしい。。。それはそれで不便な話だが…。


今のところ、私にとっての最大の致命傷は、日本語のマニュアルがないことだ。。
「初心者でも直観で…」とあるソフトだが、もう何が何だか…。どんだけ情弱なのか???
ややこしい話だが、逆にSonar6で、このMusic Maker 2018 Premium Editionに付属している音源を使えたら、、4980円の10倍くらいの値打はあるが…。
私なりに、徐々にこれをたぶん、人の10倍くらいの遅さで使えるようにしていければと思うが…。

まずは、適当に“自動作曲”というのを試してみた。
まだ評価ができるほど知らずにやってるので、何とも言えないが、、
こんな感じ、、、、です。
自動作成曲.mp3

これって、、、作曲したのは誰になるんだろう??
何に使えるものでもないような。。。
これを考えていて、ふと思い出した、、、ゴーストライター問題で話題になったあの話。作曲自体は、もちろん新垣隆氏だが、このアプリに私が設定した内容よりははるかに佐村河内氏は曲の構成、企画みたいなものは関与していた気がする。。



 曲自体は、やはり素晴らしい気が…。この人も、プロデュ-サーとしては、ある意味才能のある人だったかもしれない、、、
よく考えれば、2人のコンピで作品ができたことには変わりない。そのクレジットや売込み方を間違ったが… (宮本)

歌詞モニタータイトルですが、今、気になる2つの“事”というだけで、、別に何の脈略もないのである。

ついでに言うと、先日も書いたDTMの音源の導入がうまく行ってないことが私をひどく落胆させている。
別に古いSonar自体に何の不足も感じてない、、(私の力量不足がそこに追いついていないだけだが…)

しかし、音源の追加ができないようであれば、、アプリケーションの入れ替えから考えないととも思ってきている。
そこは、できれば避けたいのだがなぁ。。。、
そもそも、Sonarのせいか、私のせいかもわからない、、、おそらく後者のような気がするので、、やっと、少しは慣れたSonarから、、乗り換えて、イチから覚える気力があるか自信がないのだ。

そんなことは、ともかく、10年ぶりくらいに先日、会社を病欠し、、
1月練習を、4月で結成13年を迎えるわがトリックハウスのスタジオ練習にいたっては初の病欠をやらかしてしまった。。
それから約1か月、、、胃腸の調子は悪いは、、咳は治らんし、声も鼻声、外反母趾は痛み、ついでに足の爪が割れ(案外、これダメージ…)
スッキリしない日々が続くが、、、2/16(金)なんとか練習に参加。

ほぼ練習開始時間には全員揃うという快挙。。。
やはりライブを経験すると、、バンドは成長するなぁ。。。
ようやく、今年初練習だったが、いい感じが継続している。

って、、、相変わらず、歌詞を間違える。。。
本来は、一応、全部覚えているハズなのである。。(…って何年歌ってるのか。。。)
気休めに歌詞カードを目の前に置いているが、滅多に見はしない。

ライブで歌詞を置いてると見映えはよくないし、、「歌詞くらい覚えろや!!」とお怒りの諸兄もおられるだろうが、、
ポーンと抜けると、1フレーズは復帰できないくらい飛んでしまうことがある。

プロでは、モニターのフリした写真のような歌詞モニターを使っている人もいるようだが…。

実を言うと、先日のPage Oneでは、譜面台の上に、“堂々”と歌詞を置いていた。
まぁお守りのようなものだったが、、なぜか当日、「あっ、、なんか歌詞が出てこん…」という事態に陥った。
歌詞置いててよかった。。。 ということだったのだ。
あの事態はいったい???

よく考えればですよ、、、歌詞を空で覚えて、一言一句たがわずに、話したとしたら、スゴイと思うのだが、、歌だと、、覚えていて当然となるわけですよ。。。

たいして世間に対して、一家言を持っているわけでもない私でも、、
一応ボーカルの矜持として、歌詞は自分で書いたものを自分の言葉として歌いたいと思っとるわけです。。。
しかるに、、歌詞を覚えられんとは、なんか気恥ずかしいなぁ と思い。

「画期的な覚え方はないのか??」 と調べてはみたが…。
ひたすら歌う、聞くとある。。。 十数年歌ってるので、そこそこ歌っている。
聞く…、オリジナルだから、自分が歌ってるのを聞くしかない。。ちょっと苦痛だな。。。

とりあえず、歌詞を見てずっと歌っている間は、全然覚えられない。
最近は個人練習の時は基本的には見ずに歌っている。

まぁ、、、間違えてうそを歌ってもなんか歌っちゃえば、、気づくとすると、コーラスをとってくれてる上嶋さんくらいで、、
誰も気づかないだろうけど、、、 自分の心の問題ですがね。。。。

まずは体調を整え、頭も体も喉も クリアにすることを優先するか。。。(宮本)

研修

2018年02月12日
研修最近、世間の休日はだいたい休んでいるが、土曜日は、出勤、日曜日は休みだが、家でしかできない仕事(?)とか、提出期限のあるモノをちょこちょこやってほぼ1日を過ごし、、月曜の祝日も研修で出勤。
先月は私の体調不良で中止になった今週金曜日のスタジオ練習にむけての個人練習は、日曜日だけなので、、夕方は歌の練習。。
風邪はとっくの昔に治っているが、、胃の調子はずっと悪く、咳も治らない。最近、練習不足、トレーニングもしてない。。
最初は普通だったが、途中でなんか声が出にくくなった。。。なんとか、徐々にあげていかないとな。。。

さて、明日は研修で出勤扱いなのだが、有料なので4000円は自費だ。研修費用としては微妙に安い。
やたらと精神論みたいなのとか、「それができりゃ苦労せんわ」みたいなのは、今まであまり役に立った記憶がない。今の会社も研修好きだが、新卒で入った会社も研修が多かった。
まぁこんな私にかなりの投資をしてくれたとも言える、、実に無駄な出費だ??
いろいろあったけど、若き日の記憶に残ってる五大研修は…。

第5位
サービス業の数値にまつわる研修、、損益計算が主体だったが、コスト削減についての話で、コストは雑巾をしぼり、もう水が出ないと思っても、1度ほどいて絞りなおすと、まだ水が出る、コストダウンもそのように、もうコストカットができないと思ってもやり方を構築しなおすとまだコストダウンできるものだというものだった。
この時、講師が過去にその話をしたら、それを聞いていたダイエーの故中内功さんは、「うちは雑巾をしぼらなくてもボタボタ利益が出る会社だ」と豪語したらしい。。
その講師は「バカな会社だ」と言ったが、当時はダイエーはまだ勢いのある会社だった。今、思えば、、慧眼のある方だったのだな。

第4位
これも損益計算の研修で、会社運営のゲームをして、それを元に実際に損益計算をするものだった。
当然、受講者の数値の結果は変わってくる。計算力はもちろんながら、ゲームでは経営手腕も問われる。
ちょっと面白かったかな。。最後に提出した私の感想を読んだ講師の方が、「こう言ってくれると嬉しい」とか言って、褒められた。。どっちが褒め上手??

第3位
まったくド自己啓発セミナーというセミナーだった。アントニオ猪木も教えたことがあるという先生。
「元気ですか?」も「この道をいけば…」も、この教えなのか???
やたらと「打破しなさい!」という言葉が出てくる。
マイナスな状況もプラスに変じていけというもので、、ご本人の体験論として、
何かのミスで大量に商品を発注し過ぎて、大ピンチに。しかし、諦めずにそれを工夫して売り捌いたというモノだったが…。
受講していた同僚がボソッと「…そもそも、そのミス、アカンやろ。。何とかなったのは結果論で…」 ごもっとも。

第2位
某企業の名物で、トイレ掃除で、“気づき”を学ぶというものだ。
とにかく、すごく朝早くにそこへ行き、長靴を履き、なぜかランニングシャツになり、熱湯を使ってトイレ掃除する。
ゴム手袋をしてたか、素手だったか忘れたが、柄のついた掃除道具は使わず、手と目の近い位置で掃除する。
掃除後は、これもなぜかコンビニおにぎりを食べる。
教えてくれたそこの社員の人たちは非常に親切だが、、異様に目がキラキラしていたのが印象的だった。
もうね、、、これは宗教ですな。。。

第1位
海外研修。28歳の時だ。店の夜勤に備え、寝ていたら、本社の同僚から電話が、、、電話に出ると、「本部長に替わります。」「え?? 俺、、なんかやらかした???」とか思ってたら、いきなり、「アメリカへ出張してくれ!」寝ぼけているし、、、「は??」
結局、アメリカのいろんな店を見ながらの海外セミナーに参加するというものだった。
1週間で、ロサンゼルス、サンフランシスコ、サクラメントを巡る。
朝早くから、バスに乗せられ、車内で研修を受けながら、いろんな店を見学。実際に買い物も体験。
18時過ぎにホテルに着くまで続く、各々食事だが、朝までにその日のレポートをまとめ、朝イチのホテル内での研修時に提出しなければならない。。。他の会社の人はホテル内で夕食を済ませ、すぐにレポートを書いていたが、私の会社のメンバーは、せっかく来たのだからと、外出し食事に行っていた。
部屋に帰ってから、レポートを書き、2,3時間睡眠をとれるくらいの研修だった。さすがに後半はかなりいい加減になった。
同室の他社の参加者(別の会社の人でペアで同室になる)は、まじめにやっていた。。
私が先にベッドで寝落ちしてたら、そっと布団をかけてくれる優しい人だった。
そんな具合なので、バスの中でもちょっと眠ってしまったりで、聞き逃したところも多かった、、まぁキツい研修だった。
仕事に役立たなかった気がするが、いろいろとエピソードもあり、むしろ僅かな時間の食事や買い物で、いい経験はしたかな??

私?? DTMの音源を少しばかり、また購入したのだが、、なんかうまくいかない、、エラーが出ている。
英語で書いているので、なんかよくわからない。。音楽制作もパソコンの知識、英語力がないと難しい。。
もう購入後、2週間くらいになるが、、、設定できておらず、、、今年もまったく改善されていない。
それを何とかする集中力も持続力もないが、、、そんな力をつける研修よりも、、“こうなったら、こうすればいい”と、、
質問したら、具体的に教えてくれる講師が一番、欲しい。。。 (宮本)

小室哲哉引退

2018年02月04日
小室哲哉2月に入り、プロ野球もキャンプイン。
この時期だけは、なんだか期待感が膨らんでしまう。。。

高校野球の出場校が発表になったり、私自身の体調不良もあり、ちょっと時期を逃してしまったが、、、

例の文春砲により、小室哲哉が不倫疑惑云々で引退することに。。
ステージ上でのキーボード奏者としてなら、いざ知らず、作曲家、プロデューサーとして引退といっても、なんかピンと来ない。

文春は、土屋賢二の「ツチヤの口車」、宮藤官九郎の「いまなんつった?」、近田春夫の「考えるヒット」とか、好きな読み物は多いのだが、最近は、昔の「フライデー」みたいになっているなぁ。
まぁ売れるのだから、そうなるのも仕方ないが…。

わざわざ、発覚した人の配偶者にしても、雇ってもいないのに、探偵のごとく調べ上げて、暴かなければ、知らずに幸せなままかもしれないのに証拠写真つきで、詳細をつきつけられ、不愉快かつあるいは不幸に突き落とされる。

そして、そうなれば、当人としては、配偶者には、謝らねばならないだろうけど、「どうみても不倫と思われるかもしれないけど、一線は超えてません。。でも、お騒がせしましたゴメンなさい。」と半ば、強制的に世間に謝罪させられる。…で、謝り方がどうたら、こうたら…。

って話はどうでもいいのだが、
娘に障がいがあったり、父が認知症という立場にもある私からすれば、、
それが、本来パートナーである奥さんであった小室氏の辛さは少しは理解できる。
そこで、“引退”という選択肢なのだが、在宅でも“作曲家”という収入を得られる小室氏は、同じ介護という立場にたったサラリーマンとしたら、願ってもない収入源を手放すようにしか思えない。

ところで、今から遡ること、31年前。…と、書いて、経過年数に少しびっくり。。

私もまだ作曲でメシを喰っていこうなどと、、能天気に考えていた時代だった。
良い曲を聞くと、それが「誰が作曲したのか?」に注目していた。




私は特に渡辺美里のファンだったわけではないが、
そのセカンドアルバム(2枚組)の“eyes”、、なかなか珠玉の曲が並んでると思ったが、20曲中、8曲ずつの作曲を担当していたのが、小室哲哉と岡村靖幸。
小室哲哉は、私より6歳上だが、当時まだ20代、岡村靖幸に至っては、1つ年下だった。つまり、まだ20歳そこそこの仕事だ。衝撃を受けた。。

この2人から、さほどの影響を受けたわけではないし、小室氏が会見で60歳前にして、ピーク時代のクオリティーの創作ができなくなったという感じのことを言っていた。

全然、レベルの違うものだが、私も53歳となり、20代前半の感性と“形にしていく”エネルギーと集中力は、比べようもないほど、低下している。
それでも、まだ、もっといい曲をかけるかもしれないというわずかな望みと、
「せめて一太刀」という捨てきれない野望だけで、細々と曲を書いている。

…が、小室氏、浅倉大介の共作で、ボーカルは、Beverlyのこの曲、、発表は2017年だが、、騒動のせいか、最近、よくラジオで聞く。



やっぱり、、まだ、もったいないか。。。

私?? まだ、体調が本調子(…本調子ってどんなやったけ??)ではないが…、
差し歯も治し、ようやく歌の練習も再開、、この休日は、DAWに新たな音源を導入しようと、四苦八苦。。。
いまだエラー、、、で読み込めず。。。なんか間違ってる??? 野望は険しい。。また金と時間をムダにした、、、(宮本)