本日 125 人 - 昨日 206 人 - 累計 320241 人
  • 記事検索

RSS
画像先週、わが川西市のショップのことを書いたが、我が家から無理に歩けば、25分くらいのところに「くら寿司」が以前からあったが、同じ道路沿いに最近、「丸亀製麺」ができた。
歩いてもいける距離だが、川西市ではなく、池田市になり、つまり兵庫県でもなく、大阪府である。

「丸亀製麺」、あのセルフな感じのシステムは、私はちょっと苦手だ。
松岡茉優のCMは好きだったが、USJをV字回復させた森岡毅氏の入知恵で、麺自体を訴求する清野奈々のCMにしたことも成功の一因とか…、ちょっと納得はいかないが…。
そもそも、あんなに麺を一気に食えない気がするし、、、前のCMの方が、なんか時々、美味そうって思えたし。。

くら寿司それはそうと「くら寿司」も同じ回転寿司ができたわけではないにしろ、少なからず影響があるのでは?と少し心配になる。

昔、店長をしていた時代は、棚卸があると、男性アルバイト(当時、女性は22時までしか働けなかったのだ)に吉野家の牛丼でもおごっておけば、そこそこ納得してくれたが、企画部のマネージャー時代は、ねぎらいに、食事会をしようとすると、女性デザイナー達は、遠慮なく「寿司がいい」とか言われるので、、「…回っててもいいっすか?」とか言ったものだ。。。。

なんでも、世間では、1位 「スシロー」、2位 「無添くら寿司」、、3位 「はま寿司」 、4位 「かっぱ寿司」とある。

それにしても、100円で儲かるものなのか??
何でも原価の高いものは、ウニ85円、マグロ78円、ハマチ66円、いくら65円、キングサーモン64円 
かにサラダ63円、たまご30円、エビ25円、ツナ10円とある。
サーモンはともかく、エビとツナが好きな私は、回転寿司店の思うツボだ。。。

以前、私が、ネットカフェを運営していた時は、フードの原価率は50%を切らないようにした。
ファミレスの原価率は30%程で設定している。人件費をはじめとする、経費を考えると、その程度は必要だ。
それを思うと、たまご、エビ、ツナは良いとして、他は、やや厳しい。

サイドメニューやドリンク(ドリンクの話はまた近いうちに…)で、稼ぐとはいえ、全体として50%くらいでは
ないかと思う。

その点は、寿司職人を置かず、シャリをにぎるのはロボットで、それに加工済みのネタをのせるだけという
やり方、、お茶もセルフだし、当然、寿司も機械が回して、客が勝手に取ってくれる。
注文もパネル、、、こういうところで、何とかなってるのかもしれない。

それにしても、昔の回転寿司に比べると、最近は圧倒的に旨い。
そして、価格の維持は、企業努力のなせる業なのだろうなぁ。。。


私? どちらかというと“スシロー”の方が好きです。。
少し、余裕がある時は、、、大起水産で食べたいなぁ。。。(宮本)

画像この土日は、高校野球にくぎ付けだった。
わが阪神が、巨人に3タテを食らったあとも、高校野球はナイターとなって続く不思議な感覚。

近畿ビイキなので仕方ないとしても、東海大相模が近江に勝ち、それを中京学院大中京が破って、これも予想外に進出してきた作新学院も破って準決勝進出、まぁここが一番予想が外れたところ。

敗れたとはいえ、智弁和歌山、星稜との延長14回の激戦すごかったですね。
星稜の奥川投手、「これ高校生では打てんわ」とはじめて見たとき思ったが、まさしく今回、その奥川投手だった、、これ阪神でも…、、

準決勝は、兵庫vs大阪、、どちらかは決勝へ行けるわけだが、相手は奥川抜きで、仙台育英を17-1で倒した星稜か??案外、中京学院大中京かも? もう仕事で観れんけどなぁ。

さて、そんな私だが、土曜日に、新たにわが川西にできたキセラ川西に行って来た!
そもそも“キセラ”ってなんやねん?
「キ」輝きや希望を表す
「セ」まちを象徴するせせらぎを表す
「ラ」都(洛)を想像させる
とある。。。 う~ん、なんかよくわからんが…。

先駆けて、キセラプラザとして、1000席のホールをはじめいろいるな施設、私も利用する休日歯科診療などもできていたが。
今回のキセラ川西、、阪急OASIS、AOKI、ロイヤルホームセンター、DAISO、EDION、ABCマート、SPA湯櫻などがオープンしてる他、来る9/20には、無印良品、ユニクロもオープンするし、医療機関も集約してくるようだ!
これらは、川西の中心街、川西能勢口から徒歩10分くらい。

画像その川西能勢口には、昔からある西友、1989年からのアステ川西(川西阪急)、モザイクボックス、イオンとショッピングモールができ、盛り上がっていたものの、そこから徒歩10分のところに、このショッピングモールが出現。
ところで、この付近には関西スーパーがあり、時々、利用していたので、そこの売上も気になるところだ。
それにも増して、それより近くにあるハッピー川西、昨年の台風で壊れた看板を修理したところなのに、、大丈夫か??
まぁちょっと買い物するには、大型施設より、便利かもしれないし、地元の人々の需要はあるだろうけどなぁ。。

私の近所では、ダイエーが建物移設でイオンとなり、イズミヤと対峙することになった。
ちょっとイオンは、スーパーなのかショッピングモールなのか中途半端で、今のところ少し残念だ。
そこに来て、わが街と川西能勢口の間にできた今回のキセラ川西、、まさしくショップ戦国時代に突入!
店舗が集中することにより、厳しい競争が巻き起こるが、相乗効果も生まれると、わが川西市の繁栄にもつながるかもしれない。

しかし、なんだな。。徒歩でいけるところにマクドとかモスとかできんかな。。
それと、ダイエー跡地にでも、ミニシアターとかできると嬉しいんだがな。。。

だが、その前に…
五十肩の影響で、この文字を入力する正確さもままならなくなって来た自分をなんとかせねば…。(宮本)

創作意欲が停滞中

2019年08月12日
室温ある動きにより肩に痛みが出だしてから、9か月、それが何もせずとも痛みが出て、就寝に影響が出だして3ヵ月、いまだ痛みのピークは更新されていく。。
これ、本当に五十肩なのか?? 薬も、湿布も、塗り薬も効く気配がない。
2か月前に行った、整形外科は薬と湿布をくれただけで、リハビリに通院するようにとのことだったが、どう考えても、それで良くなりそうになかったので、そのままにしてしまった。
今さら、またいけないし、、、土曜日の休日も毎回、行けるわけではないし、、、
盆明けに職場の近くで、そっといけるところを探して、仕事を抜けて行ってみるか???

肩痛のせいなのか、それもその一部なのか、、なんかよくわからない体調不良が続いている。
3連休前のスタジオ練習、、仕事が早く終わったので、練習までに時間があった。

仕事はデスクワークとはいえ、ずっと立っている。
終了前は、ちょっと気を抜いたら、へたり込みそうになった。
その後は、恒例のロッテリアで時間をつぶすが、もう横になりたい気分。。
なんとかスタジオへ、、音を出して、歌い始めると、、少し元気が出た、、たいしたものだ。。

それはそうと、スタジオ練習は今まで、21:00~23:00の枠だったが、なかなか予約がとれなくなり、21:30~23:30の枠で練習している。元々、スタジオ練習は、終了時間5分前に終了し、撤収するのがルールだが、我々はおとななので、次の人のことや、支払い、次の予約のことも考え、10分前には終了している。
23:30迄となると、終電時間も考慮し、15分前の終了となる。
しかし、21:30からだと、比較的、みんなそう遅れずに参加できるので、結局、この方が練習が多くできそうだ。

そして、3連休、、、やはり体調不良で、引きこもり状態となって、野球TV観戦三昧となった。
私の高校野球予想、、本日、全校初戦を終えたが、出だし9戦連続的中!と調子に乗ってたら、後半、外しまくり、結局、25戦中、15戦当たり、10戦外すという結果になった。難しいなぁ。
近江は、予選ではエラー0だったのが、エラー連発してしまい、残念だった。
さぁこれからどうなるか??

とにかく、体調不良のせいか、気力がなく、創作意欲がまったく湧かない。
一時期は、仕事を早く切り上げるようにして、1日30分でも1時間ずつでも、何らかの創作活動、環境作りに意欲があったのだが、どこに行ってしまったのか…。

それでも、歌の練習は室温36度の中、頑張った! 最近、自宅の個人練習はまずまず調子が良い。
あくまで、まずまずだが…、
しかし、スタジオ練習では、どうしても、すぐへばってしまう。まぁ本番もだが…。

昔はロックといえば、ヴォーカルは、バンド音との対決と思い、思いっきり力んでたが…、
最近は、いろいろ考えてはいるのだが…、、
とりあえず、1時間近く、汗だくで歌って、、一時的に少し元気を取り戻す私であった。。(宮本)

高校野球予測さて、甲子園大会の予想だが、
スポーツ紙5紙が、すべてA評価をつけたのが、習志野、東海大相模、星稜、明石商、履正社、近江の6校。
4紙が、筑陽学園、3紙が智弁和歌山、智弁学園 となっており、大方の予想がそんな感じであろう。
とはいえ、ずば抜けた優勝候補はいないというところか。。。
上記とは別に、有力校の戦力を列挙してみた。

■習志野(千葉)
センバツ準V。150キロ右腕 飯塚を軸に攻守で高レベル
飯塚はセンバツでは、全5試合救援だったが、千葉大会1点差ゲーム2試合で完投
2年生の技巧派左腕 山内が機能すると、上位進出してくる可能性大。

■東海大相模(神奈川)
切れ目のない超強力打線。豊富な投手陣。今年に入って、公式戦負けなし。
1番鵜沼 中心に走塁も光る。西川、山村、遠藤はいずれも高校通算30発超えの重量打線。
全試合継投で、投手陣の疲労度も少ない。ただ強力な柱がいないのが唯一の不安か。

■星稜(石川)
158キロ右腕奥川、小4からバッテリーを組む山瀬、2年生にして不動の4番内山。
また春の県大会は、奥川以外の5投手が、防御率0.79で抑え、優勝。11本塁打の下位迄切れ目のない打線と圧倒的な戦力。監督が唯一の不安材料。

■近江(滋賀)
昨夏 林-有馬バッテリーが残る。林は、今夏 計26回 無失点。失策0の守り。
昨夏 13打数10安打 住谷をはじめ、見市、土田など昨夏甲子園8強経験者が主力に残る。林以外の投手陣が、どれだけカバーできるか。

■履正社(大阪)
左腕清水に加え、2年生右腕岩崎が急成長。主砲井上が軸に、桃谷、内倉に小深田、池田の2年生コンビなど強力打線。センバツで星稜 奥川に3安打完封された雪辱を果たせるか。4番井上 大阪大会4本塁打。

■明石商(兵庫)
主戦149キロ中森が成長。150キロ近い直球。左腕杉戸も成長。センバツ時、2枚看板だった宮口もメンバーに復帰した。安藤、重宮、センバツ準々決勝で史上初の先頭打者&サヨナラ弾を放った2年生来田ら打線も強力。
狭間監督手腕による勝負強さもプラス材料。

■智弁学園(奈良)
県大会本塁打記録。今夏59安打中、26本が長打。
3番坂下5本、1番塚本 3本、また4番吉村、1年生の前川(兄は津田学園の4番で出場)。
坂下の遊撃の守備は楽しみ。エース右腕 山本に次ぐ、投手が不在だったが、1年生の右腕小畠、左腕西村の活躍次第では面白い。

■智弁和歌山(和歌山)
黒川、東妻、西川 5季連続甲子園に俊足強打の細川、巧打の綾原の2年生に1年生4番 徳丸が加わった。
毎年課題だった投手力は、ベスト8だったセンバツより池田、小林両右腕が安定で、和歌山大会1失点のみ。

■筑陽学園(福岡)
145キロ右腕 西舘、センバツ3試合に先発した右腕の西、左腕菅井と3投手が安定。リードする新藤は九州屈指の捕手。打線パワーも増加。九州国際大付、西日本短大戦完投の西舘大黒柱の負担を減らせるか

■明徳義塾(高知)
右の山田、左の林田、2年生新地など、豊富な投手陣。正捕手安田、中堅手古沢など、故障者がすべて戦列復帰。
戦力が整った。馬淵マジックでどこまで食い込むか。

■花咲徳栄(埼玉) 
埼玉大会 打率 .432 7試合で92得点。韮沢、井上、羽佐田の中軸強力。
左腕 中津原、高森がどこまで踏ん張れるか。

■八戸学院光星(青森)
15本塁打 チーム打率 .425

■花巻東(岩手)
最速150キロ 右腕 西舘

■仙台育英(宮城)
強力打線。140キロ超え4投手

■霞ヶ浦(茨城)
プロ注目147キロ 鈴木寛中心。投打バランスよし

■作新学院(栃木)
県5戦 計53得点 主将石井巧が攻守の要

■前橋育英(群馬)
エース篠塚抜群の制球力 守備堅実

■山梨学院(山梨)
4年連続出場。センバツ2本塁打 山梨のディスパイネこと野村は通算53本塁打

ざっとこんなところだが、、次に組み合わせでみていこう!
初戦の注目は何と言っても6日目。東海大相模vs近江、花咲徳栄vs明石商業が初戦で激突する。
タレント的には、優勝候補に挙げられる東海大相模だが、ここは近畿贔屓で近江に軍配をあげたい。
明石商も花咲徳栄は難敵だが、突破!!
また順当にいけば、3回戦で星稜vs智弁和歌山となる。ここもやはり…。

というわけで、組み合わせ的にベスト8は、筑陽学園、近江、明石商、智弁学園、履正社、智弁和歌山、仙台育英、習志野
ここからは新たに抽選となるが、地元兵庫の公立校 明石商に優勝して欲しい。
近年、大阪桐蔭に阻まれてきた智弁和歌山、履正社にも頑張って欲しいが…。
頑張れ近畿勢、そして少年時代ファンだった広島商、鳴門も、、(宮本)

佐々木投手あぁ暑い。。蝕まれる老体にムチを打ち、歌の練習、、練習部屋は、室温35.1度でスタート、終了時には35.5度に。

熱いというと、8月6日から開催される第101回全国高校野球の出場校が決まった!
私の予想だが、今回、本命狙いで数字を獲りに行ったのだが、19校を当てたにとどまり、正解率38.8%に終わった。

結果は下記の通り、〇がついているのが当てた学校である。

〇旭川大(北北海道)、北照(南北海道)
八戸学院光星(青森)、〇花巻東(岩手)、秋田中央(秋田)、〇鶴岡東(山形)、〇仙台育英(宮城)、聖光学院(福島)
霞ヶ浦(茨城)、作新学院(栃木)、〇前橋育英(群馬)、花咲徳栄(埼玉)、〇習志野(千葉)、関東一(東東京)
国学院久我山(西東京)、〇東海大相模(神奈川)、〇山梨学院(山梨)、静岡(静岡)、誉(愛知)、中京学院大中京(岐阜)
津田学園(三重)、〇日本文理(新潟)、飯山(長野)、高岡商(富山)、〇星稜(石川)、敦賀気比(福井)
〇近江(滋賀)、立命館宇治(京都)、〇履正社(大阪)、〇明石商(兵庫)、〇智弁学園(奈良)、〇智弁和歌山(和歌山)
岡山学芸館(岡山)、〇広島商(広島)、米子東(鳥取)、石見智翠館(島根)、宇部鴻城(山口)
〇高松商(香川)、鳴門(徳島)、宇和島東(愛媛)、〇明徳義塾(高知)
筑陽学園(福岡)、佐賀北(佐賀)、海星(長崎)、熊本工(熊本)、藤蔭(大分)、富島(宮崎)、〇神村学園(鹿児島)、沖縄尚学(沖縄)

私が予想し、地方大会で敗れた学校には、常総学院(茨城)、センバツ優勝校の東邦(愛知)、龍谷大平安(京都)、興南(沖縄)は出場していれば、おそらく優勝候補の一角に挙げられていたのではと思うので、なかなか厳しいものだ。

全体的には低調に終わった今回の予想だが、近畿については、6府県中5校を当てている。
私が本命志向の予想をしたことを思えば、私が当てた学校は、いわば強いと言われ、勝ち残った学校。
これは、真に強いと言えるかもしれない。

センバツは、実力校が、地区大会で不調に終わり、出て来れなかった傾向のあった関東と比べ、比較的順当に出場した近畿勢。
ベスト8の4校を占める活躍をしたが、結局優勝は東邦、準優勝は習志野となってしまった。
夏は近畿勢苦戦すると思ったが、優勝候補が出場してきた近畿勢と東海大相模、習志野、前橋育英、山梨学院、花咲徳栄、作新学院などなど強豪校が出場してきた関東勢の戦いが中心となるのではと予想する。

そこへ割って入ってくるのは、やはり奥川投手を擁する星稜(石川)、ダークホース的存在は明徳義塾(高知)。
個人的には、なぜか私が好きな広島商(広島)、鳴門(徳島)は、近畿勢以外だが、応援している。

予想は、組み合わせも決まったので、明日、ここに改めておこないたい。

ところで、奥川投手とともにBIG4と言われた佐々木投手(大船渡)、及川投手(横浜)、西投手(創志学園)は、出場できなかった。
特に佐々木投手は、決勝の登板はおろか4番打者としての出場も回避し、賛否両論の話題なっている。
まぁ、監督と選手の問題であるので、大騒ぎするのも変な話だが…。

私の予想では当初から岩手は、花巻東と予想していたので、佐々木投手が出場したとて、この予想ではあったが、むしろ大船渡の決勝進出は、下馬評的には、躍進したといえる。
もし佐々木投手に大きな不具合がなかったのだとしたら、決勝に向けての選手起用の調整にはやや失敗があったのかな?
と思わざるを得ない。これも「甲子園に行くために野球をやっていたわけじゃない」と言われれば、それまでの話だが。

今の世の流れや我々が若い時代とは比べ物にならない“暑さ”を考えると、球数問題が浮上するのも致し方なしだ。古い高校野球ファンにとっては、張本御大の言い分もわからなくもないし、また球数問題は、いずれ導入の方向になると思われるが、複数の有力な投手層を揃えられる強豪校とそうでない学校との格差をますます広げるのではという心配もある。

本当は、まずは各校の試合日程を3~4日は空けるのが良いと思うが、諸事情的には、厳しいでしょう。。。
地方大会でも、少し間隔をあけている努力はみられるし、甲子園でも準々決勝と準決勝の間、1日空けているが、、
せめて1つの学校が、日を空けずに試合を行うことを避ける程度は、すぐにできるのはと思うので、、、
まずは、そこから実施してはと思うのだが…  では、また明日!!(宮本)