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おっさんバンド トリックハウスのホームページへようこそ!
2017年12月16日(日)谷町6丁目 Page Oneにて
今年 2度目のライブ出演!!ありがとうございました!!

Liveの模様は、[Movie]、[Photo]をご覧ください!



オリジナル曲紹介


レコーディングもまだしておりませんので、
無謀にもスタジオ練習中の録音を公開しています。
音源8年ぶりに更新しました!!


OutOfControl_B.png
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

HardBeatl_B.png
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞/作曲:宮本 浩 (2017年7月21日)

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作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞/作曲:宮本 浩 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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最新のブログ - 歌詞覚えと体調不良
2018年02月18日
歌詞モニタータイトルですが、今、気になる2つの“事”というだけで、、別に何の脈略もないのである。

ついでに言うと、先日も書いたDTMの音源の導入がうまく行ってないことが私をひどく落胆させている。
別に古いSonar自体に何の不足も感じてない、、(私の力量不足がそこに追いついていないだけだが…)

しかし、音源の追加ができないようであれば、、アプリケーションの入れ替えから考えないととも思ってきている。
そこは、できれば避けたいのだがなぁ。。。、
そもそも、Sonarのせいか、私のせいかもわからない、、、おそらく後者のような気がするので、、やっと、少しは慣れたSonarから、、乗り換えて、イチから覚える気力があるか自信がないのだ。

そんなことは、ともかく、10年ぶりくらいに先日、会社を病欠し、、
1月練習を、4月で結成13年を迎えるわがトリックハウスのスタジオ練習にいたっては初の病欠をやらかしてしまった。。
それから約1か月、、、胃腸の調子は悪いは、、咳は治らんし、声も鼻声、外反母趾は痛み、ついでに足の爪が割れ(案外、これダメージ…)
スッキリしない日々が続くが、、、2/16(金)なんとか練習に参加。

ほぼ練習開始時間には全員揃うという快挙。。。
やはりライブを経験すると、、バンドは成長するなぁ。。。
ようやく、今年初練習だったが、いい感じが継続している。

って、、、相変わらず、歌詞を間違える。。。
本来は、一応、全部覚えているハズなのである。。(…って何年歌ってるのか。。。)
気休めに歌詞カードを目の前に置いているが、滅多に見はしない。

ライブで歌詞を置いてると見映えはよくないし、、「歌詞くらい覚えろや!!」とお怒りの諸兄もおられるだろうが、、
ポーンと抜けると、1フレーズは復帰できないくらい飛んでしまうことがある。

プロでは、モニターのフリした写真のような歌詞モニターを使っている人もいるようだが…。

実を言うと、先日のPage Oneでは、譜面台の上に、“堂々”と歌詞を置いていた。
まぁお守りのようなものだったが、、なぜか当日、「あっ、、なんか歌詞が出てこん…」という事態に陥った。
歌詞置いててよかった。。。 ということだったのだ。
あの事態はいったい???

よく考えればですよ、、、歌詞を空で覚えて、一言一句たがわずに、話したとしたら、スゴイと思うのだが、、歌だと、、覚えていて当然となるわけですよ。。。

たいして世間に対して、一家言を持っているわけでもない私でも、、
一応ボーカルの矜持として、歌詞は自分で書いたものを自分の言葉として歌いたいと思っとるわけです。。。
しかるに、、歌詞を覚えられんとは、なんか気恥ずかしいなぁ と思い。

「画期的な覚え方はないのか??」 と調べてはみたが…。
ひたすら歌う、聞くとある。。。 十数年歌ってるので、そこそこ歌っている。
聞く…、オリジナルだから、自分が歌ってるのを聞くしかない。。ちょっと苦痛だな。。。

とりあえず、歌詞を見てずっと歌っている間は、全然覚えられない。
最近は個人練習の時は基本的には見ずに歌っている。

まぁ、、、間違えてうそを歌ってもなんか歌っちゃえば、、気づくとすると、コーラスをとってくれてる上嶋さんくらいで、、
誰も気づかないだろうけど、、、 自分の心の問題ですがね。。。。

まずは体調を整え、頭も体も喉も クリアにすることを優先するか。。。(宮本)
研修最近、世間の休日はだいたい休んでいるが、土曜日は、出勤、日曜日は休みだが、家でしかできない仕事(?)とか、提出期限のあるモノをちょこちょこやってほぼ1日を過ごし、、月曜の祝日も研修で出勤。
先月は私の体調不良で中止になった今週金曜日のスタジオ練習にむけての個人練習は、日曜日だけなので、、夕方は歌の練習。。
風邪はとっくの昔に治っているが、、胃の調子はずっと悪く、咳も治らない。最近、練習不足、トレーニングもしてない。。
最初は普通だったが、途中でなんか声が出にくくなった。。。なんとか、徐々にあげていかないとな。。。

さて、明日は研修で出勤扱いなのだが、有料なので4000円は自費だ。研修費用としては微妙に安い。
やたらと精神論みたいなのとか、「それができりゃ苦労せんわ」みたいなのは、今まであまり役に立った記憶がない。今の会社も研修好きだが、新卒で入った会社も研修が多かった。
まぁこんな私にかなりの投資をしてくれたとも言える、、実に無駄な出費だ??
いろいろあったけど、若き日の記憶に残ってる五大研修は…。

第5位
サービス業の数値にまつわる研修、、損益計算が主体だったが、コスト削減についての話で、コストは雑巾をしぼり、もう水が出ないと思っても、1度ほどいて絞りなおすと、まだ水が出る、コストダウンもそのように、もうコストカットができないと思ってもやり方を構築しなおすとまだコストダウンできるものだというものだった。
この時、講師が過去にその話をしたら、それを聞いていたダイエーの故中内功さんは、「うちは雑巾をしぼらなくてもボタボタ利益が出る会社だ」と豪語したらしい。。
その講師は「バカな会社だ」と言ったが、当時はダイエーはまだ勢いのある会社だった。今、思えば、、慧眼のある方だったのだな。

第4位
これも損益計算の研修で、会社運営のゲームをして、それを元に実際に損益計算をするものだった。
当然、受講者の数値の結果は変わってくる。計算力はもちろんながら、ゲームでは経営手腕も問われる。
ちょっと面白かったかな。。最後に提出した私の感想を読んだ講師の方が、「こう言ってくれると嬉しい」とか言って、褒められた。。どっちが褒め上手??

第3位
まったくド自己啓発セミナーというセミナーだった。アントニオ猪木も教えたことがあるという先生。
「元気ですか?」も「この道をいけば…」も、この教えなのか???
やたらと「打破しなさい!」という言葉が出てくる。
マイナスな状況もプラスに変じていけというもので、、ご本人の体験論として、
何かのミスで大量に商品を発注し過ぎて、大ピンチに。しかし、諦めずにそれを工夫して売り捌いたというモノだったが…。
受講していた同僚がボソッと「…そもそも、そのミス、アカンやろ。。何とかなったのは結果論で…」 ごもっとも。

第2位
某企業の名物で、トイレ掃除で、“気づき”を学ぶというものだ。
とにかく、すごく朝早くにそこへ行き、長靴を履き、なぜかランニングシャツになり、熱湯を使ってトイレ掃除する。
ゴム手袋をしてたか、素手だったか忘れたが、柄のついた掃除道具は使わず、手と目の近い位置で掃除する。
掃除後は、これもなぜかコンビニおにぎりを食べる。
教えてくれたそこの社員の人たちは非常に親切だが、、異様に目がキラキラしていたのが印象的だった。
もうね、、、これは宗教ですな。。。

第1位
海外研修。28歳の時だ。店の夜勤に備え、寝ていたら、本社の同僚から電話が、、、電話に出ると、「本部長に替わります。」「え?? 俺、、なんかやらかした???」とか思ってたら、いきなり、「アメリカへ出張してくれ!」寝ぼけているし、、、「は??」
結局、アメリカのいろんな店を見ながらの海外セミナーに参加するというものだった。
1週間で、ロサンゼルス、サンフランシスコ、サクラメントを巡る。
朝早くから、バスに乗せられ、車内で研修を受けながら、いろんな店を見学。実際に買い物も体験。
18時過ぎにホテルに着くまで続く、各々食事だが、朝までにその日のレポートをまとめ、朝イチのホテル内での研修時に提出しなければならない。。。他の会社の人はホテル内で夕食を済ませ、すぐにレポートを書いていたが、私の会社のメンバーは、せっかく来たのだからと、外出し食事に行っていた。
部屋に帰ってから、レポートを書き、2,3時間睡眠をとれるくらいの研修だった。さすがに後半はかなりいい加減になった。
同室の他社の参加者(別の会社の人でペアで同室になる)は、まじめにやっていた。。
私が先にベッドで寝落ちしてたら、そっと布団をかけてくれる優しい人だった。
そんな具合なので、バスの中でもちょっと眠ってしまったりで、聞き逃したところも多かった、、まぁキツい研修だった。
仕事に役立たなかった気がするが、いろいろとエピソードもあり、むしろ僅かな時間の食事や買い物で、いい経験はしたかな??

私?? DTMの音源を少しばかり、また購入したのだが、、なんかうまくいかない、、エラーが出ている。
英語で書いているので、なんかよくわからない。。音楽制作もパソコンの知識、英語力がないと難しい。。
もう購入後、2週間くらいになるが、、、設定できておらず、、、今年もまったく改善されていない。
それを何とかする集中力も持続力もないが、、、そんな力をつける研修よりも、、“こうなったら、こうすればいい”と、、
質問したら、具体的に教えてくれる講師が一番、欲しい。。。 (宮本)
小室哲哉2月に入り、プロ野球もキャンプイン。
この時期だけは、なんだか期待感が膨らんでしまう。。。

高校野球の出場校が発表になったり、私自身の体調不良もあり、ちょっと時期を逃してしまったが、、、

例の文春砲により、小室哲哉が不倫疑惑云々で引退することに。。
ステージ上でのキーボード奏者としてなら、いざ知らず、作曲家、プロデューサーとして引退といっても、なんかピンと来ない。

文春は、土屋賢二の「ツチヤの口車」、宮藤官九郎の「いまなんつった?」、近田春夫の「考えるヒット」とか、好きな読み物は多いのだが、最近は、昔の「フライデー」みたいになっているなぁ。
まぁ売れるのだから、そうなるのも仕方ないが…。

わざわざ、発覚した人の配偶者にしても、雇ってもいないのに、探偵のごとく調べ上げて、暴かなければ、知らずに幸せなままかもしれないのに証拠写真つきで、詳細をつきつけられ、不愉快かつあるいは不幸に突き落とされる。

そして、そうなれば、当人としては、配偶者には、謝らねばならないだろうけど、「どうみても不倫と思われるかもしれないけど、一線は超えてません。。でも、お騒がせしましたゴメンなさい。」と半ば、強制的に世間に謝罪させられる。…で、謝り方がどうたら、こうたら…。

って話はどうでもいいのだが、
娘に障がいがあったり、父が認知症という立場にもある私からすれば、、
それが、本来パートナーである奥さんであった小室氏の辛さは少しは理解できる。
そこで、“引退”という選択肢なのだが、在宅でも“作曲家”という収入を得られる小室氏は、同じ介護という立場にたったサラリーマンとしたら、願ってもない収入源を手放すようにしか思えない。

ところで、今から遡ること、31年前。…と、書いて、経過年数に少しびっくり。。

私もまだ作曲でメシを喰っていこうなどと、、能天気に考えていた時代だった。
良い曲を聞くと、それが「誰が作曲したのか?」に注目していた。




私は特に渡辺美里のファンだったわけではないが、
そのセカンドアルバム(2枚組)の“eyes”、、なかなか珠玉の曲が並んでると思ったが、20曲中、8曲ずつの作曲を担当していたのが、小室哲哉と岡村靖幸。
小室哲哉は、私より6歳上だが、当時まだ20代、岡村靖幸に至っては、1つ年下だった。つまり、まだ20歳そこそこの仕事だ。衝撃を受けた。。

この2人から、さほどの影響を受けたわけではないし、小室氏が会見で60歳前にして、ピーク時代のクオリティーの創作ができなくなったという感じのことを言っていた。

全然、レベルの違うものだが、私も53歳となり、20代前半の感性と“形にしていく”エネルギーと集中力は、比べようもないほど、低下している。
それでも、まだ、もっといい曲をかけるかもしれないというわずかな望みと、
「せめて一太刀」という捨てきれない野望だけで、細々と曲を書いている。

…が、小室氏、浅倉大介の共作で、ボーカルは、Beverlyのこの曲、、発表は2017年だが、、騒動のせいか、最近、よくラジオで聞く。



やっぱり、、まだ、もったいないか。。。

私?? まだ、体調が本調子(…本調子ってどんなやったけ??)ではないが…、
差し歯も治し、ようやく歌の練習も再開、、この休日は、DAWに新たな音源を導入しようと、四苦八苦。。。
いまだエラー、、、で読み込めず。。。なんか間違ってる??? 野望は険しい。。また金と時間をムダにした、、、(宮本)
90回センバツ出場校1/26に第90回センバツの出場校が発表となった。
昨年、私が予想したものと比較し、〇が当たりで、×がハズレ。

先日、すでに21世紀枠3校をすべて外してしまい。。。
結局は、その影響も本選の予想に少なからず影響してしまい、、36校中6校を外してしまった。
関東は健大高崎としていたが、国学院栃木に。ここは互角とみていたので、仕方なし。

東海地区は、21世紀枠で三重の桑名を予想していたため、三重を回避し、中京学院大中京と予想したが、桑名は選ばれず、順当に三重に。
そして、1県から、3校は選ばないという指針を覆し、滋賀から3校。膳所が21世紀枠で選ばれたからだが、今まで散々、21世紀枠と本選は関連しないという原則に騙され、疑ってきたわけだが、今回、キッパリとその指針が実現し、明確となったとはいえる。

そして、四国は私は安全パイ的に、ベスト4で4校を決めたのだが、4校目はベスト4入りした高松商ではなく、ベスト8の高知。これは準決勝で英明にコールド負けした高松商ではなく、同校に準々決勝で善戦した高知が選ばれたわけだ。そういう具合にトーナメント上の順列より試合内容を重視する選考は賛成である。
しかし、、、高野連、今回は攻めたなぁ。

【北海道】
〇駒大苫小牧(北海道)
【東北】
〇聖光学院(福島)、〇花巻東(岩手)、〇日大山形(山形)
【関東】
〇中央学院(千葉)、〇明秀日立(茨城)、〇慶応(神奈川)、〇東海大相模(神奈川)、×国学院栃木(栃木)
【東京】
〇日大三(東京)
【北信越】
〇日本航空石川(石川)、〇星陵(石川)、〇富山商(富山)
【東海】
〇静岡(静岡)、〇東邦(愛知)、×三重(三重)
【近畿】
〇大阪桐蔭(大阪)、〇智弁和歌山(和歌山)、〇近江(滋賀)、〇乙訓(京都)、〇智弁学園(奈良)、〇彦根東(滋賀)
【中国】
〇おかやま山陽(岡山)、〇下関国際(山口)、〇瀬戸内(広島)
【四国】
〇明徳義塾(高知)、〇英明(香川)、〇松山聖陵(愛媛)、×高知(高知)
【九州】
〇創成館(長崎)、〇富島(宮崎)、〇東筑(福岡)、〇延岡学園(宮崎)
【21世紀枠】
×由利工(秋田)、×膳所(滋賀)、×伊万里(佐賀)

試合結果の予想は、組み合わせが決まってから行うとして、今回の私の注目の選手。
やはり優勝候補筆頭の大阪桐蔭は、根尾、藤原、中川、山田、柿木、横川などプロ注目選手がズラリ。
投手3人でローテーションが組める。しかし、今のところ、圧倒的な強さというか迫力を感じないのも事実。
そして、同じ近畿で私が最も注目しているのが、智弁和歌山。“打倒大阪桐蔭”を掲げている。
春には怪我から復帰できる林 冨田両内野手にわが川西市出身の文元外野手、新2年生ながら、実績のある黒川、西川と打線の迫力は大阪桐蔭に負けず劣らず。。しかし、この2校、、対戦すると、なぜか投手戦となる。

東の横綱、東海大相模は、通算44本塁打の森下、リードオフマンの小松など、チーム打率 382 防御率 0.82。
中央学院は、エースで4番、“二刀流”、その名も大谷。
秋の明治神宮大会を制した明徳には、エース市川を中心にバランスがよい。
聖光学院は、プロ注目3番矢吹 を中心に主軸強力で、「聖光学院史上最強打線」と言われている。
瀬戸内の門叶(とがの)外野手 昨秋中国大会で1試合4本塁打。
日本航空石川の主砲上田は能登のゴジラと呼ばれ、チーム打率.379の強力打線。
チーム打率とか、地方大会のものはあまりアテにはならないが、東邦は、チーム打率398出場校中最多の23本塁打。
智弁学園は、チーム打率423で、出場校中、最も打率が高い。
そして、明秀日立は、金沢監督は、光星学院(現八戸学院光星)監督時代に巨人坂本、阪神北條、ロッテ田村らを育てた監督で、DeNA細川成也外野手(19)の弟の拓哉が、エースで主軸。1番増田 4番芳賀と強力打線を育ててきた。

さて、楽しみですねぇ(宮本)
DSC_0105金曜日の夜、勤務先の大阪でパラパラ雪が降って来て、出先から帰る際、
下から吹き上げて来るような雪になった。。。“寒い…”
しかし、大阪の雪は、それをピークに特に降り積もることもなく、、
ところが、地元の駅に降り立つと、、無人のホームは真っ白。
←自宅に続く夜道はこんな感じに。
そして、眼を覚まして、窓から見る景色はこんなことに。
 ↓
DSC_0106こんなのは、久々。。4年前の就活の時以来か、、、
大阪でも神戸でも、知人のところは、たいして降ってないらしい。

で、今日のテーマ曲は、レミオロメンではなく、、、Curioの「粉雪」で。



車で出る用事がなくてよかったが、今日は朝から歯医者で、昼から仕事だ。

歯医者に行くと、まだ、この辺りは良かったが、少し通りに出ると、むしろ、雪解けして、凍ったところで、何度かすべってこけそうになりながら、歯医者へ!!

ここ半年くらい、前歯の差し歯をアロンアルファでくっつけたりしながら、耐え忍んでいたものが、今日で、根元からの治療で新差し歯が装着された。

今回の差し歯代は、6500円。
ちょうど2年前に、前歯2本の差し歯の片割れが、4代目に代わっていたが、
2年遅れて、同世代となった。

初代、差し歯は、中学2年生の時なので、40年近く前。
教室で、ちょっとしたトラブルがあり、机が飛んで来て、前歯2本を折ってしまったからだ。
実に各5万円、計10万円が掛かり、麻酔の注射の激痛も含め、相当な負担だったが…。

保険制度の変遷なのか、素材の進歩なのか、、、麻酔の注射の痛みも、、
すべてが、軽減された。

ようやく食事も、、さすがにリンゴのまるかじりとかは夢のまた夢だが、、
そこまで前歯を気にせずに、食事ができる。滑舌も歌唱にも良い影響となればよいが。。

まだ、体調は万全とまでいかないが、、、普通に食事が摂れるようになった。
…というか、もう万全がどういった状態だったのかか、記憶にない。
今が不調なのか、もうこんなモノなのかもわからないが、、歯の修繕で体調がよくなればいいなぁ。

少年のころ、自転車に乗っていて、スクーターに乗るようになって、、、
ちょっと自転車に乗った時に、スクーターのスピードに慣れていると、ちょっと必死に漕ごうとして、やたらしんどかった記憶があるが、、、
自分の体力のスキルに気持ちも合わせていくべきかもしれないですねぇ。。(宮本)