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おっさんバンド トリックハウスのホームページへようこそ!
2017年12月16日(日)谷町6丁目 Page Oneにて
今年 2度目のライブ出演決定!!

2014年Liveの模様は、[Photo]、[Movie]をご覧ください!



オリジナル曲紹介


レコーディングもまだしておりませんので、
無謀にもスタジオ練習中の録音を公開しています。
音源8年ぶりに更新しました!!


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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞/作曲:宮本 浩 (2017年7月21日)

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作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞/作曲:宮本 浩 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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最新のブログ - 録音
2017年11月19日
画像さて、早いもので、まだまだ先と思っていた12月16日(土)のページワンでのLiveまで、1ヶ月を切り、我々、トリックハウスもそれまでの残りスタジオ練習がラスト“2”となった11月17日(金)。
比較的メンバーが早く揃ったので、Liveのセットリストを2周練習することができた。

あまり爆音というような音では練習していないが、なるべく大き目の音で練習した。
適切な音量で細かい練習をする方がアラが見えて、「正しい練習」という人もいるかもしれないが、楽しく気持ちの良いノリで熱くなれる方が大切だ…と私は思う。。
…どうあれ、今に至っては…特にそう思う。

今の、“音”を録っておきたいなと思った。
スタジオでは無料でドラムにもマイクを立てて、バランスをとって、録音してくれるが、その調整の時間も少しもったいない気がしたので、カメラを持ち込んで、音だけを録ってみた。
とにかく、スタジオでは録音する位置でバランスが変わる。
私の場合ボーカルなので、自分の声が聞こえないと、ついつい力んでしまい、すぐにバテてしまう。
しかし、それは本番でもあることなので、聞こえづらくても、普通をキープできる感覚を持つことは、大事な練習である気がしている。

ここのところは、モニターの前に立って歌うようにしているので、自分の声はよく聞こえる。
元々、自分の歌唱力への自信の無さは別としても、あまりボーカルが際立つようなバランスは好きではない。
なので、いいバランスに聞こえると思って、自分の目の前のスタンドにカメラをぶら下げていたのだが、、カメラの微妙な向きも影響したのか、録音したものにはほとんどモニターから出ている私と上嶋さんの声もキーボードも聞こえなかった。。 難しいものだ。
1度、レコーディングというものもしてみたいものだが、、お金も何より、おっさん連中には、“時間”もねぇ。。。 何か良い方法はないものか…。

スタジオ練習では、ここのところ、バテ方が少しマシになった気がしていたが、
土曜日の朝は、ガサガサの声になっていた上に、土日とも体がダルかったので、、少し気は引けたが、個人練習は回避して、喉を休ませた。

ちょうど、昔のバンド仲間から、Liveの音源が欲しいとの要望があり、テープやら、ビデオやらの音源から、データ化することを試みた。
まずは、箱の中から、埃を払って、探すところから、、「ある」と思っていたものがなかったり、8mm?かなんかのビデオに録っていたので、もうその機器は故障してるし、ビデオテープにもしてなかったり、久々に起動した、テープデッキやらビデオプレイヤーの機能にいろいろ不備が出ていたり、、
…写真のような感じで、有り合わせでなんとかしながらの作業になった。

機器類の進化に伴い、古いメディアに収録しているものは、都度、他のメディアに変換しておかないと、要を成さなくなってしまうなぁ。あきらめざるを得ないものも、やはりあった。

それと、Liveに向け、出っ張った腹を少しはへっこめようと、、腕立て伏せ、腹筋、スクワットなどを、帰宅したら、毎日続けている、、、歌うことに関しては、多少、効果がある気はするのだが、何故か、体重が、、増加して来た、、「何でやねん…」(宮本)
画像センバツの出場校を決める大会も終わり、各地区優勝校による明治神宮大会が行われている。
ちょっとした騒動もあったが、それはまた今度として、ベスト4は大阪桐蔭(近畿/大阪)-創成館高(九州/長崎)、静岡(東海/静岡)-明徳義塾(四国/高知)となり、明日、準決勝が行われる。
優勝校の地区は、センバツにプラス1校が追加されるので、ぜひ大阪桐蔭には優勝してもらいたいものだ。

ところで、12月16日(土)は、我々トリックハウス念願の大阪初LIVEである!
地下鉄谷町6丁目駅すぐのライブバー“Page One”にて、"One Night Carnival"と題したイベントに出演予定です!(…何度目かの告知です。)
http://tani6page-one.sub.jp/suchedule/suchedule12.html

実のところ、普段、難波で練習している大阪のバンドなのに、、
今までと言う話ではあるが…、かつてのたった2回のライブが、神戸新開地のCafeSunのみだったので、ようやくではある。。。

ところで、このスケジュールの6日前、出演の“prism”って??? まさか、本物???
prismと言えば、和田アキラさん。。 和田アキ子じゃないよ。

高校時代に「ギター教則」的なレーコードをちょっとした行きがかりで入手した。
(…誰かに貸したら、そのまま戻って来なかったのか、今、手元にない。)
「ギターがうまくなりたい人はこのレコードを書いたまえ」と帯に書いてあった。
確か、ギターカラオケになっていて、コピーして送ると、、何とかみたいなのだった気がする。

私は、中学生の時にフォークギターを手にして、ジャンジャカやってたけど、
アルペジオもまともにできなかった。そして、高校2年生時にエレキギターを買ったばかりの頃だった。
ギターを学ぶためのレコードというより、、「弾けるものなら、弾いてみろ!」としか、、、
受け取れなかった。。結局、私がギターが一向に上達しなかった原因のひとつでもあった。

それはまぁアレだけど、収録曲はいい曲ばかり。。
長年、聞いてなくて、当時はボイジャーという曲が大好きだった。

1-morning light
2-space shuffle
3-love me
4-voyager
5-oneness-cry

「Love Me」はちょこちょこ巷で耳にした。で、私の記憶の中ですり替わったのか、
ボイジャーと思ってた、メロディーラインは、2曲目のSpace Shuffleだった。。。
しかし、4曲目のボイジャーも聞くと、蘇って来た。。

ところで、最近、ライブに向けて、腹をへっこめておこうと、
ちょっとした筋トレを無理しない程度にやっているのだが…。

なぜか、体重が増えてきた。。 なんでやねん!! (宮本)
画像今日はいつもの娘の通院ついでに、家族そろってインフルエンザの予防接種を受けて来ました!
12月にライブもあるし、、、若い頃はあまりに何も考えなかったけど、熱で倒れそうなメンバーがいても本番なんやからと、無理やり出演したりしたけど、このご時勢そうもいきませんから…。

年齢的には、自分だけでなく、家族のこともあったり…。
今年はワクチンが不足しているようなので、予防接種を予定している方は早目が良いですよ。

さて、来年は高校野球、センバツが第90回、夏が第100回。
来年3年生を迎える世代をミレニアム世代という。夏の大会でも2年生で活躍している選手が多かった。
画像の表には入ってないけど、明豊高校の濱田太貴選手、甲子園には出てないが、あの清宮選手は3番バッターだったが、早実で、その後ろを打っていた野村大樹捕手。
横浜高校も“その”世代には力を入れており、タレントがズラリ。

センバツの選考対象となる秋の大会が佳境に入っているが、、
関東地区は大荒れ、、早実、横浜、そして九州地区でも、明豊高校は出場できそうにない。

TV放映もなく、ラジオやネットで観戦しているだけだが、、
近畿地区大会は本日準決勝、明日は互いにミレニアム世代が並ぶ、大阪桐蔭vs智弁和歌山での決勝となった。これ、放映して欲しいなぁ。。

大阪桐蔭は、一線級の投手、柿木蓮、横川凱、根尾昴で、ローテーションを組める陣容。
打線も野手としてもトップの根尾選手、山田、中川、藤原…と既に甲子園でお馴染みの選手がズラリと並ぶ。
対する智弁和歌山、投手陣は、平田龍輝、小堀楓…と、大阪桐蔭に比べるとやや見劣りしてしまうが、打線は、注目の林晃輝選手がケガで出場できていないものの、文元洸成、冨田泰生という強打者を揃え、加えて、1学年下に甲子園を経験している黒川史陽、西川晋太郎という強力打線。
両校とも、明日だけでなく、2018年楽しみなチームだ。

近畿大会では、わが兵庫県は、3校すべてが1回戦敗退し、センバツには送り込めそうにない。
また、履正社も1回戦で智弁和歌山に敗れ、残念ながら、絶望的だ。
近畿の出場枠は6校だが、ベスト4の大阪桐蔭、智弁和歌山、乙訓、近江は当確。
あと2校をベスト8の智弁学園、法隆寺国際、彦根東、近大付で争うことになるだろう。
近畿大会で1回も勝ってないが、試合状況からみると、ベスト4に値するとみられる大阪2位の履正社は出場すれば、全国トップレベルだけにもったいないが…。

今回は、注目なのは乙訓。。京都1位で出場。近畿大会でも神港学園、智弁学園を撃破している。
そして、今日も土壇場まで、智弁和歌山を追い詰めた。勢いとかではなく、強い。
公立高校だが、外野に芝があり、大きな室内練習場もあるという。
私立の強豪に比べると、公立高校の場合、秋から春にかけての“伸び”に問題がある場合が多いが、監督のコメントを聞くと、そのあたりもチーム力を上げて来る可能性も感じる。ミレニアム世代。。近畿勢、期待大じゃないですか!!

さて、来春のセンバツは、記念大会ということで、トーナメント的にはややこしいが、4校増しの36校。
東北、東海、北信越がいつもは2校のところ、3校に、四国2校、中国2校で、いずれかであと1校から、3校ずつとなる。ほぼ優勝と準優勝で安全パイで出場校を予想できたところが、少々難しくなった。

近畿で優勝したチームには、ぜひ明治神宮大会で優勝してもらい、近畿にあと1校枠を持って来て欲しい。
明治神宮大会も終わり、21世紀枠が、各都道府県の推薦がわかった頃には、出場校を予想したい。(宮本)
画像本日、“めずらしく”連続投稿。。

金曜日夜から、取りかかっていたコンペの曲、今回は“めずらしく”歌メロがシンセでも良いということで、まったく歌わず、ギターも弾かず、オール打ち込みで制作。バラード曲だが…。
なんか曲の良し悪しは別として、いつもより歌メロがわかりやすいのが、一応ヴォーカルとしては少し悲しい。

そして、それをネットで提出しようとした時に、前回、制作した曲を提出し忘れていた事に気づいた。…とっくに締め切りは終わっている。 あぁなんかボケボケだな。。。

“めずらしく”土曜日中に、曲の制作が終了したこともあり、本日は家の様々な用事を済ませたあと、ちょっと悪戯を。

ハラダのラスクの関西限定の抹茶が発売され、、、
家内からの厳しい言いつけで、仕事帰りに連日、阪神百貨店を訪問。。
当然、いつも売り切れ。昼には売り切れていたのだろう。。。

この金曜日の夜も、ダメ元で行って見ると、残り少ないが、在庫がある。
途中で無くならないかと思いつつ、並んでみる。残り少ない在庫をようやくゲットできた。
私がゲットしたあとは残り1個。私の後ろの男性がその1個を持って、電話している。「そんなにラスクがいるのか?」と少しキレ気味。。恐らく、「もっとないのか?」と妻に言われているに違いない。 …スマンな。。。

私は、辛いものも甘い物も何でも好きだが、
そこらのコンビニで売ってるモノも、少々お高いブランドも、、その味に関して区別がつかない。だから、並んでまで、高価なお菓子を買う気持ちはあまりわからない。しかし、何だ、、まぁこれは、旨いですわ。。。

食べ終わると、箱の内側に京都風の絵が描かれていて、それがすりガラスのような透明な円から見えるように創られている。ほぉなかなかの風情。

で、“めずらしく”ちょっと思いついて、100円ショップでタッチで光が出るヤツを買って、箱の下側の中に入れて、内側からライティングすることにした。

そのままだと白光で、イマイチ。。あとはあるモノでなんとかと思い。。
その光をサランラップで包み、黄色の蛍光ペンを塗ってみた。。アレ?なんか緑色だ。
次は、赤マジックで、、 悪くないが、、、ピンク色。ちょっと艶かしい。
結局、家で眠っていたジェット風船の黄色のを切って、被せてみた。
うん、ちょうどいい。。

ちょうど行燈のようにしたかったのだ。
どうです?? なかなか風情があるでしょう? ちょっと時期ハズレか?? (宮本)
画像今さらですが…、一応、この話題に触れておこうかと…。
「ドラフト会議」の“会議”というのに少し違和感がありますが、そこは置いておいて、かつての逆指名とか自由枠とかいうのに比べると、ファンとしては、無責任にワクワクしてしまう。

特に今年はわが阪神に来て欲しかった清宮選手とか安田選手とか、いたし。。
朝からなんか緊張気味だった。

昨年1位指名の大山選手は、今年の後半活躍してくれたのでよかったが、「2位でも獲れたのでは?」という忸怩たる思いが残らないでもなかった。

で、今年…。
果敢に清宮選手、安田選手と指名し、当選ならず、、、残念だが、まぁ仕方ない。
一昔前は、有望な選手たちは、希望球団でなければ、ガッカリ感丸出しで、、“お断り”感満載という表情もみえたが、今の人は、割とみんなサバサバしていて、少しホっとする。

阪神ファンの中には、ガッカリという人も多いとは思いますが、私個人としては、MAX155kmの馬場投手(仙台大)、高橋投手(亜細亜大)は、今年のドラフトでは、上位クラスと思う右腕、左腕をとっている。
元々は、若手の投手(しかも即戦力)の層を厚くするのが課題ではあるので、
本来であれば、良い感じではないでしょうか。

そして、3位熊谷内野手(立教大)は、50m5秒8の俊足で、1位の馬場投手とは仙台育英時代の同僚。
4位の島田外野手(上武大)は、中学時代、あの桐生祥秀に走り勝ったといわれ、50m5秒7、遠投110m超という身体能力の持ち主。これも右左打者を採っているが、いずれもアバレージヒッターというところ。
今、台頭の若手が、長距離打者であることを考えると、バランスを取ったことになるかな??
金本監督らしくないといえば、、“らしくない”

さて、ロジャースも来年を期待せずに切っちゃったし、今回のドラフト結果、
二塁手の練習もしている大山。。
これらをふまえると、撤退説が有力視されている、、それこそCMで“らしくない”とか言われてる
中田翔のFAにどう動くのか?? 気になります。。

内外野とも守れて、右でも左でも打てる大和選手のFA動向も気になるが…。(宮本)