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おっさんバンド トリックハウスのホームページへようこそ!
2019年3月23日(土)246十三スタジオLIVE第2弾! ご来場ありがとうございました!

Liveの模様は、[Movie]、[Photo]をご覧ください!



オリジナル曲紹介


相変わらず…、レコーディングはまだしておりませんので、
無謀にもスタジオ練習中の録音(泣きのやり直し一切なし、休憩なし)
音源2年ぶりに更新しました!!


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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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作詞/作曲:宮本 浩 (2017年7月21日)

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作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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作詞/作曲:宮本 浩 (2019年12月7日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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最新のブログ - 眠レナイ夜と笑顔の法則
2020年09月27日
DSC_0272土曜日に娘の通院で、外出した帰りに、近所のイオンに寄った。
私は駐車場で、娘と待機。。車からふと見ると、、、
2018年までは、イオンとその駐車場は、ダイエーの駐車場で、この写真の雨ざらしのエスカレーターを使って、道路向こうのダイエーへ行っていたのだった。

元々は、ダイエーの建物の老朽化ということで、建物のあった場所は、平面の駐車場となるという話だったが…。
いまだ、そのままだ。なんかもったいないが…。
イオンそのものはともかく、敷地内にある各お店はどうなのだろう??
早くも撤退するところも出てるし、駐車場はそこそこいっぱいになっているが、果たして、道路向こう側を取り壊し後に、駐車場にする必要迄あるのか??

なんなら、ミニシアターとか、本屋とか、レンタル屋とか、そういった類か、、
マクド、モスバーガーとか、そんなのに来て欲しいが、、どうなるのやら??

どうなるのか?というと、わが阪神、コロナで複数名が陽性、濃厚接触者ということで、1軍、2軍が、19名入れ替わることに。。。2軍は、その分、いなくなるわけで、、大変だ。
気を付けていても、感染してしまうのは仕方ないが、経緯的には、責められそうな展開だ。

コロナの影響が出てるのかは、よくわからないが…。
そして、本日の朝、衝撃のニュースが、俳優の竹内結子さんが亡くなられた。
好きな女優さんだったので、ショックだし、、、ちょっと最近、続いているのが、気になってしまう。
笑顔の法則「ストロベリーナイト」も好きだったが、、竹内結子さん主演の「笑顔の法則」は、私が観た歴代ドラマの中でも、トップクラスに入るドラマだった。
阿部寛、西島秀俊、野際陽子などが出ていた。
思い返すと、2003年のTBS日曜日の21時からだから、今の「半沢直樹」の枠。
言うまでもなく、名作が目白押しの枠、、キムタクの「GOOD LUCK!!」の次の枠で放映された。
それらに比べると、地味だし、それほどヒットしたわけでもなかったと思うが、とても味のある、心温まるドラマだった。
特に竹内結子と阿部寛の恋人でも、恋愛でもない、距離感がとてもよかった。

当時、竹内結子さんは、23歳、、役柄もちょうど同じ年齢を演じていた。
阿部寛さんは、私と同年齢だから、当時、39歳。。あぁこのドラマを観終わって、ホッコリしたものの、、
その4か月後に、私は血を吐いて、入院するわけだが、、、私も、当時、ちょっと重苦しい感じになってたのかもしれない。

このドラマには出ていない、柴咲コウが歌う、このドラマの主題歌「眠レナイ夜ハ眠ラナイ夢ヲ」も好きで、時々、聴いている。



ドラマ同様、シンプルで地味だが、癒される曲だ。このPVはドラマとは違っている。
他人がとやかく言う事ではないことは、よくわかっているが、、
なんか、やるせないなぁ。。 (宮本)
高槻市の摂津峡へ行ってきました。

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9月半ばでもまだセミが鳴いており、
豊かな自然環境を満喫できました。

IMG_8264

街中では普段見かけないような蝶やとんぼも観察でき、
少年時代を思い出しました(笑)

豊かな自然を守っていくべく、
川辺のごみ拾いをし、微力ながらSDGsに貢献できたかも?

リフレッシュできたので、
ギター練習に取り組みます!

島田
画像昨日の続きで、2020ドラフト会議を阪神本位で考える。
2日目は大学生、社会人について…。

まず、今日は大学生打者から、
阪神が「糸井2世」として、1位指名を予想されている佐藤輝明(近畿大)だが、
既に巨人も1位指名を表明しており、競合必至だ!
高校時代は無名も三塁に外野も守れる。遠投100m 50m6秒0。
フルスイングから強い打球を放つ左の強打者。捉えた時の飛距離が売りと言われている。

右打者では、牧秀悟(中央大)バッティングセンスが素晴らしい。ショートとしての守備はスローイングに力強さがある。
三拍子バランスの取れたプロ注目のショート。広角に打ち分ける右打者。

捕手で左打者の古川裕大(上武大)二塁送球1.8秒台、強肩強打の大型捕手。
大学日本代表。通算11発の打力で3番打者を務める。

五十幡亮汰(中央大)中学時代はサニブラに勝ったという50m5秒6の足と遠投110mの肩。
セカンドゴロを内野安打にしてしまう足は魅力的。

画像今年は大学生投手が豊富と言われているようだが…。
サウスポーでは、早川隆久(早稲田大)左で155kmのストレートに変化球はスライダー、カーブ、チェンジアップ、ツーシーム。
もうひとりは、佐藤宏樹(慶応大)最速151㌔直球とスライダーを武器とするプロ注目左腕。
ハズレ1位も含めると、まず、1巡目で消えるだろう。

大学投手右右腕では、伊藤大海(苫小牧駒大)しなやかな腕の振りからキレが良い球を投げる能力が高いピッチャー。
変化球は多彩でストレートもしっかりとして、完成度は高い。

小郷賢人(東海大)は最速155km。上半身主体の粗削りな投球フォームから常時セットで最速150km/h超を投じる身体能力の高い右腕。
抑え向きというから、藤川が抜ける抑え、セットアッパーに欲しい投手。

平内龍太(亜細亜大)は、最速154km。空振りを奪える鋭いスライダーにフォームにも迫力がある。やはり上位で消えそう。

他には、宇田川優希(仙台大)、赤上優人(東北公益文科大)、木澤尚文(慶応大)などなど、150kmを超える投手が目白押し。
このレベルでもうまく下位で指名出来たら、ラッキーだ。

社会人投手社会人投手では、森井絃斗(セガサミー)馬力があり強靭な下半身をいかして勢いがあり重い球を投げるピッチャー。
スライダー・カーブ・フォーク・チェンジ・ツーシームを持つ。制球力に課題があり、高校時代に右肘を疲労骨折し、クリーニング手術を受けたのは少し心配だが、その後、高3で球速150km/hをマークし、実績を残し、プロ志望届を出さず、社会人へ進んでいる。
21歳という若さも魅力だ。

佐々木健(NTT東日本)左オーバースローで最速152km、変化球は カーブ、スライダー、チェンジアップ等。

山本隆広(日本生命)思い切りの良い投球フォームから最速150km/hの速球を投げ込む小柄な本格派右腕。スライダー、フォーク等を投じる。
荒れ球の力強いストレートで打者を捻じ伏せる投球が持ち味。矢野監督の母校桜宮高校出身だけに、阪神、行くかも?

2日続けて、紹介してまいりましたが、
打者なら佐藤輝明(近畿大)投手なら、早川隆久(早稲田大)、小郷賢人(東海大)が欲しい。
前日の高校生ではやはり来田涼斗(明石商)を切望する。西川僚祐(東海大相模)も捨てがたい。
このレベルから、2名獲得し、そしてやはり関本勇輔(履正社)は、獲得できたら、もう満足なのだが…
さて、ドラフト会議は10/26(月)17時~。どうなりますやら…。(宮本)
高校生投手コロナ騒ぎで、ドラフトもオンラインで行われるらしい。
なんか、「プロ野球チームをつくろう」みたいなゲームの中のドラフト会議ぽくなるのか??

高校野球もなかなか試合ができなかったし、交流戦はあったものの、TV観戦もほぼない中、、
いつもより、情報は少ないが、わが阪神からの視点も交え、有望選手を研究してみた!!

まず、今日は、高校生から…。
昨年は、即戦力より高校生を中心に獲得した阪神。今年はどうなのか??

投手に関しては、注目の1人だった154km右腕、高橋宏斗(中京大中京)が進学を選択し、プロ志望届を提出せず。
…ということで、高校投手四天王としては、この4人。

2年生からエースとして実績のある中森俊介(明石商)151kmの速球、変化球も多彩。
個人的には、桑田投手を彷彿とさせる印象がある。
最速152km直球にスライダー・カット・カーブ・チェンジ・フォークを操る、小林樹斗(智弁和歌山)。
そして、山下舜平大(福岡大大濠)は、でかい、速い、重いの3拍子。角度ある直球と落差のあるカーブ。
招待試合で、大阪桐蔭の強力打線から5回12Kを奪った。
最後に川瀬堅斗(大分商)ソフトバンク・川瀬晃選手の弟ということで、地理的にもソフトバンク優勢か…。

このあたりから、1人くらいは獲りたいが、投手なら即戦力が欲しい。
3巡目までには残っていないだろう。

高校生打者さて、打者の高校四天王となると…。
内山壮真(星稜)、高1からショートでレギュラー、3年時は捕手。
プロではどちらになるかだが、左右に長打を打てる逸材。

井上朋也(花咲徳栄)高校通算本塁打50本。逆方向にも一発長打を放つ。内外野守れる。

西川僚祐(東海大相模)高校通算本塁打55本。パワーがあって、スイングが速い。
ただ引っ張るだけでなく、広角に打てる。体の軸がブレないので変化球にも対応できる。というプロの評価。
186cm、92kgのガタイの良さは、魅力だ。

そして、私が2年時より、「ぜひ、阪神へ」と目をつけているのが、来田涼斗(明石商)外野手。
足があり守備範囲も広く、打撃でも広角に打ててパンチ力もある。遠投100m、50m5.9秒。足肩も良し!
昨年のドラ2井上と将来、クリーンアップを打って欲しい左のスラッガー。
2位くらいで獲得できれば、最高だが、、、ハズレ1位でも欲しい。

投手は西日本、打者は東日本が中心となったが、
他にも土田龍空(近江)、奥村真大(龍谷大平安)、小深田大地(履正社)、西野力矢(大阪桐蔭)
細川凌平(智弁和歌山)、仲三河優太(大阪桐蔭)、鵜沼魁斗(東海大相模)などは、上位で指名される可能性がある。

あと、元阪神の関本の子息である関本勇輔(履正社)は、遠投120、二塁送球1秒82という強肩強打の捕手。
ぜひ、他球団には遠慮いただき、申し訳ないながら、4位あたりで指名できたら、嬉しい。

阪神は、おそらく、明日、大学、社会人を掲載しますが、
1位は佐藤輝明(近畿大)や早川隆久(早稲田大)あたりでいきたいと思うので、
ハズレ1位~4位で、今年は即戦力と高校生をうまくミックスしていきたいところだ。

欲を言えば、即戦力を獲得しつつ、上記の四天王の8名中、2名+関本を獲得できたら、
100点満点補強になるのだが…。(宮本)
画像当然、我が家だけでないにしろ、「国勢調査」が送られてきた。
私の記憶では、取りに来る係の人がいて…、結構、記入するのも面倒だった気がしていたが…。
今回は、webでも入力できるとのことで、やってみました!

結構、「さぁやるぞ!」と気合を入れて取り掛かったのに、拍子抜けするくらい、あっさり終わった。
5年前にくらべると、家族がひとり減り、男性は、私ひとりに。。。

まだまだ、コロナ渦も収束する見通しもなく、我々トリックハウスの練習再開もいつになることやら…。
衰えんようにしっかり練習しておかねば…。
そのコロナに直接、間接を問わず、芸能界では、なんだか多くの方が亡くなられている。
まだ若く、容姿にも才能にも恵まれていると思われる方だと、なおさら残念だし、驚いてしまうが、人それぞれの悩みがあるのだろう。。

私などは、人様にこれといって、誇れることもないし、才能もない、
その上、生来“おっちょこちょい”“いい加減”“鈍感”など、悪いところは枚挙にいとまがない。
反省ばかりだが、向上心もないので、学習もしない。
だが、後悔もあまりない。
もちろん「あの時、こうしていれば(あるいはこうしなければ…)、よかったのかな?」と思うことはあるが、
タイムマシーンがあっても、そこへ帰りたいとも思わない。
どうせ、そこでうまくやっても、また、どこかで同じようなことしでかすだろう。。
そうなると、よくあるTVドラマのように、余計、悪い結果を招きかねないからだ。
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「あぁなんか情けないな、、」と思っていたら、
家内が時々、注文している「おばぁかふぇ」の黒豆茶に“おまけ”でお菓子がついてきた。
人生の先輩のありがたい言葉が書いてある。
「反省しない事が元気の源」、「人の振り見てわが振り直さず」…とある。
なるほど…。
そういえば、タモリさんも
「5年先のことなんて誰も分からないし、いくら過去を悔やんでも取り戻せないんだから反省もしない。
それだったら今を肯定して生きればいい」とおっしゃている。
SNSとか、、他人にも自分にも、みんな厳しくなり過ぎてる感がある。
もっと、みんながゆるくなれば、幸せになれるのでは、、それだと、世の中、成立しないかもしれないが…。

もう人生も第4コ-ナ-を回ったくらいになってきたが、「終盤は気楽に楽しんで生きたいな。」と最近、思うようになった。。

「反省」というと、私も兵庫大会に出場した第一回BSヤングバトルで、和歌山から、近畿大会まで出場し、メジャーデビューしたバンドを思い出した。



もう30年前、なかなかにギターアレンジが格好いい。。
今、聞くと、少々青臭い気もするが、こういうの…、嫌いじゃないです。
反省は、若さの特権なのかもしれないが…。 (宮本)