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おっさんバンド トリックハウスのホームページへようこそ!
2019年3月23日(土)246十三スタジオLIVE第2弾! ご来場ありがとうございました!

Liveの模様は、[Movie]、[Photo]をご覧ください!



オリジナル曲紹介


相変わらず…、レコーディングはまだしておりませんので、
無謀にもスタジオ練習中の録音(泣きのやり直し一切なし、休憩なし)
音源2年ぶりに更新しました!!


OutOfControl_B.png
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

HardBeatl_B.png
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

Nightmare_B.png
作詞/作曲:宮本 浩 (2017年7月21日)

Peace_B.png
作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

Material_B.png
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

Fade_B.png
作詞/作曲:宮本 浩 (2019年12月7日)

Distant_B.png
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

LiveInHope_B.png
作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

REBEL_B
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

WhatLuck_B.png
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

NothingLasts_B.png
作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2019年12月7日)

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最新のブログ - コロナとスポーツと音楽と
2021年07月24日

コロナ禍もなかなか衰え知らずで、わがトリックハウスもライブどころかスタジオ練習も再開できない状況だが…。

とはいえ、そんな中でも、様々な工夫を凝らし、いろんなエンタメ、スポーツも徐々に動き始めている。


いつになれば、元の姿に戻れるのか、あるいは、常にマスクや消毒はしないといけないのか…。

ただ、そのお陰か、インフルにも風邪も引かないという人も私だけでなく周囲には多いので、

単なる風邪にしても、これくらい用心すれば防げるのだな。。


コロナもただの風邪と言う人もいるが、今、コロナの感染者は857,799人で死者数は15,106名で致死率1.8%。

季節性インフルエンザなら、年間1500万人が感染するが、死者数は3400名程度なので、

それを思うと、致死率は、78倍。なんやかんや言っても怖い。


反対する人が過半数以上を占めるが、オリンピックも始まった。

そして、高校野球の地方大会もいよいよ佳境を迎えている。

スポーツ好きの私としては、始まってしまうと、関心あるし、応援してしまう。


しかし、せっかく海外から来てくれたのにコロナに感染してしまうアスリートもいて、気の毒。


高校野球では、先日の私の予想が、続々と外れているが、センバツ優勝校で春夏連覇を狙う東海大相模、石川の強豪、星稜が、コロナ感染者が出たとかで、辞退となった。。

私の予想が外れるくらいはどうでもいいが、さぞかし無念だろう。

これ以上、そういう悲劇が出なければいいが。

まったくコロナ憎しである。。早く、ワクチン効果や、感染してもさっさと治ってしまう治療薬ができればいいが…。


もう今から8年前に創った曲だが、私なりに世界の平和、、

戦禍やテロ、そして災害により、特に幼い命が失われないことを願った曲があり、

まずまず一般受けはしないことは重々承知なのですが、歌も演奏もアレですが、これまたはじめて触った動画ソフトでYOUTUBEにアップしてみました。



誰か、歌の上手い人の目に止まって歌ってもらえないかな??

私? 一応、ヴォーカルです。。(宮本)

ワクチン接種昨日、娘が通院する病院で娘のコロナワクチン接種1回目を打っていただけることになった。

娘は生まれつき障がいがあり、県違いでもあるのでもう少し手続きとか面倒かと思ったが、案外あっさりと…。

障がいがあるだけに逆にワクチンを打つにも不安があり、ずいぶん家内は迷っていたようだ。

ワクチンが害になるのでは、という噂もあるし、、

ワクチンが絶対安全とは言い切れないが、何らかの害があるというもの眉唾物のようにも思う。


確実に思うのは、コロナに感染して死ぬより、ワクチンを打って死ぬ方が、

自分、または家族が選択してやったことなので、あきらめもつくかなと…。

そして私自身にその順番が回ってくれば、自分自身はともかく、職場や家族、バンドメンバーなど周囲の人に自分自身が感染して持ち帰らないことを思えば、まぁいいかなと…。


私も糖尿病で高血圧で、、基礎疾患持ちなので、それを理由に接種を早めることはできたが、

そこまではするつもりもなかったのだが…。

娘が接種する病院から1名のキャンセルが出たとのことで、急遽、私も一緒に接種させていただけることになった。

1回目の接種である。


私の84歳になる母が、既に先週2回目の接種を終えた。

1回目は、「痛かった」程度だったが、2回目の夜には、38度の発熱、翌日も37度。

しかし、その程度で、翌々日にはどうもなくなった。


さて、私の1回目の接種。

注射自体は痛いと聞いていたが、毎年打ってるインフルエンザの注射や何なら採血の注射の方が痛かった。

「えっもう終わり」くらいあっけなかった。娘もなんともなさそう。


特にしんどくなることもなく、その夜、普段、35度台から36.1くらいしかない私の熱が36.8にまでなった程度。

今日は、もとに戻っていた。打った方の腕は、確かにちょっとした筋肉痛程度には痛い。

両手首や腰や向う脛や足の指や、痛いところはたくさんあるが、それは元からだ。。

よく言われる「倦怠感」は、普段から、多少、「倦怠感?」あるので、巷でよく言われる「倦怠感」がどの程度のものなのか、よくわからない。


何日か後に血栓出来て亡くなった人もいるというから、先のことはわからないが、

とりあえず1回目は、無事終了でした!!


そうそう、、高校野球の地方大会が進みつつある。

そして、沖縄県は、私の予想はハズれたが、沖縄尚学が、まず最初の代表校となった。

昨年秋季大会に続く、優勝。おめでとうございます!


私の予想は、、、既に北北海道の旭川実、徳島の鳴門、そしてセンバツ4強、4年間県内で無敵で、

私の予想の中でも言葉は悪いが「安全パイ」と思われた仙台育英もまさかの敗戦。

予想している高校ではないが、長野ではセンバツ出場の上田西、佐久長聖、京都では龍谷大平安も敗戦。


各地で波乱含みだ。夏の大会の予想は、やはり難しいですなぁ。。。(宮本)

先週は、土日、休日だったものの、仕事を持ち帰ったりしてるうちに

このブログを更新する暇がなくなってしまった。。。

…というのは、言い訳で、しっかり会社の人に「鬼滅の刃」のDVDをお借りし、鑑賞していたのだ。

最近は、たいがいナガラで観たりするのだが、しっかり観てしまった。。


既に漫画の方は、読破したが、あらためて、、やはり後半は涙しますなぁ。。


あまりカラオケとかいかないし、バンドでも高校生の頃以外は、オリジナル曲しかやってないので、

プロの曲を歌う機会がほとんどないのだが、、、


最近、TRICKHOUSEもコロナ禍のせいで、なかなか活動再開できないので、

個人練習を兼ねて「なんちゃってファーストテイク」をはじめているが、ちょっと調子に乗って、

そして、感動もあって、「炎」を歌ってみました。。

Lisaさんの曲は良く聞くし、作曲者の梶浦由記さんは、kalafinaを通じファンでもあるので…。

女性はともかく男性でもオリジナルキーで歌ってみたなど、スゴイ人もいるが、、

1オクターブ下で歌ってみた人はあまりいないのかなと…。




私は、通常の男性よりもかなりキーが低い。

コンペの曲などは、男性の場合、録音してから、3度ほど機械的にキーを調整して提出したりするが、逆に対象が女性のコンペの場合は、1オクターブ下で歌って提出している。

(聞く方はイメージしにくいとは思うけど…)

キー的には、余裕かなと思ったのだが…。


歌ってみて、、、Lisaさん、プロの凄さを思い知りました。

ファルセットも使ってるが、女性のキーならかなり高くて、展開上出しにくいところを

サビの2コーラス目は地声で出しているとこもあるので、この人凄いわ。

それに、何、この曲、ブレス、、どこで息吸うの??? って感じ。

あんまり、練習もしなかったけど、、時々、人の曲を歌ってみるのも勉強になりますなぁ。。


お耳直しに、本物を!



ここのところ、「体調ええなぁ」という時は、ほとんどないが、

腰は痛いは、手首は痛いは、あっちこっち痛いし、、

なんか、体の中の酸素が足りてないぞと思い、娘のパルスオキシメーターを借りて測ってみると、

なんと、「93」。低酸素状態とか呼吸不全の疑いとかの範囲?


ブレスきつかったから?? そんなわけないか…(宮本)

予想通りというか、何か強いようなそうでもないような、、そう思いながら、

なぜかぶっちぎりの首位をキープし、「優勝してまう…」とご多分にもれず、心配していた私だが…。

ここのところ、失速、やはりあの巨人が、気づいたら、すぐ後ろに迫ってきた。。


あっ予想といえば、気づけば、もう7月がそこまで来ている。

コロナ禍ではあるが、今年はなんとか開催されそうな夏の高校野球、既に地方大会も始まったので、

“アレ”をやらねばならない。。。


そう、出場校予想だ!!

まずは、ドンと49代表予想!!

高校野球出場校予想

参考資料は、昨秋、センバツ後の春季大会の戦績となるのだが…。

センバツの選考がかかる秋季大会は別として、春季大会を各校がどう捉えて戦っているのかはやや見えづらい。

もちろん手抜きはないだろうが、チーム構成の中でいろいろ試しているだろうし、

秋季は、まだ新チーム結成、間もない話である。


一発勝負の夏の大会、いつも半分も当たらないが、何とか50%は当てたい。

今回は、秋春と安定した戦いをした学校を予想してみた。


特に大いに迷ったところは…

長野県、センバツ出場した上田西、秋の優勝校、佐久長聖と迷ったが、春V、秋ベスト4の松商学園とした。

あと滋賀は、春を制し、秋もベスト4の綾羽と迷ったが、秋の近畿大会で智弁学園と死闘を繰り広げた滋賀学園に期待。

和歌山は、センバツ1勝、プロ注目のバッテリー擁する市和歌山が有力だが、「打倒小園」の執念を燃やす智弁和歌山とみた。

高知は、中学時代から注目された森木擁する高知も有力だが、試合巧者の明徳義塾

福岡は、全国的にも優勝候補に挙げられる福岡大大濠より、豊富な投手層を持つ九州国際大付で。

まぁ他もいろいろ迷ったが、、こんなところで。


今年は、オリンピックの影響もあるのか、いつもより少し遅めの8月9日から開幕する。

なんでも決勝と準決勝前にも1日ずつ、休養日がある。

大会中、好投を続けていた投手が、決勝で思わぬ乱調になり、大差で敗退することもよくある。

これはいいことだが、何なら、準々決勝前にも1日空けてもいいような気がする。


このコロナ禍、、何とか無事に開催されることを祈るばかりだ。(宮本)

宮本から君へ最近、あまり時事ネタとか書かないのですが…、少々、聞き捨てならないことが起こった。

大阪は天満で起こった殺人事件で逮捕されたのが「ミヤモトヒロシ容疑者」ということで…

TVでそれを聞くたびに、ちょっと嫌な気分になる。

現時点でこの人が真犯人と確定したわけではないが、この容疑者は、宮本浩志で、

私は宮本浩、、私の方に“志”が無いというのも、なんか微妙に腹立たしい。

しかも、私は57歳で、この人は56歳、、誕生月によっては同級生だ。

そして、この犯罪が、卑劣で凶悪なので、なおさらだ。


最近の私を知ってる人なら、「微妙に名前が違うよね」とか、「顔が違う」とか、

「同じ名前の人が…」程度で済むが、古い知り合いで、名前もうろ覚えだったりしたら、

「あいつじゃないのか?」とか、そいつが他の人に話したりしているうちに、「あいつ、あの事件の犯人らしいで」とかならないか心配だ。。そもそも、私がそんなうろ覚えの人の記憶に残ってる人物かは、甚だ疑問だが…。


姓の宮本もよくあるし、今では絶滅危惧種かもしれないが“ヒロシ”も当時は多い。

恐れ多くも、現天皇の浩宮徳仁の“浩”をいただいている。

その字も、やはり当時は流行していたから、同姓同名は結構、多いはずだ。

私も、直接あったことはないが、同じ宮本姓の同級生から「弟と同姓同名」とか病院で「同姓同名の人がいるので」とか言われたこともある。


冒頭の画像の漫画「宮本から君へ」は、1991年から掲載された漫画で、最近、ドラマ化、映画化もされている。

なんでも主人公が、その暑苦しさから、男性誌で嫌いな男性アンケートの1位を獲得し、作品自体も「日本で最も嫌われたマンガ」というのが、キャッチフレーズにもなっている。で、その主人公が、“宮本浩”でドンピシャの同姓同名。

その主題歌が、エレファントカシマシ、つまり歌うは、宮本浩次(ミヤモトヒロジ)。

これで、ますます、ネットで宮本浩と検索しても、私はなかなか出て来ない。

まぁ良くも悪くも、検索されるようなことはしていないが…。


そんなこんなで、今日は、私の母を、コロナのワクチン接種へ車で送迎してきました。

まだ1回目、注射は痛かったようですが、今のところ、無事なようです。


早く、収束に向かい、我々トリックハウスも、活動を少しずつ、再開したいところ、、

とりあえずは、個人練習、、「なんちゃってファーストテイク」の第2弾、今のところ「最新曲」の

Restless Nightsを歌ってみました。




ところで、名前をつける時、芸能人とか、有名な人の名前にあやかり、名前をつけてしまうと、

そのオリジナルの人がやらかすと、少し悲しくなるので、要注意だ。

私の娘? 伊織といいますが、知ってる人しか知らないと思うが、宮本武蔵の養子の名前。

子どもの名前を考える時、男性、女性それぞれを私が複数考え、妻がその中から決定するという方法をとった。

そして、なぜか男の子用の候補だった、この名に決定されてしまったのだ。。

まぁ今では、我が家の決裁権のすべては、妻にある。。。(宮本)