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12月16日(土) もうすぐ!LIVE!  【会場】谷町6丁目ライブバー Page One 【開演】18:30 詳しくはコチラ⇒
(2017/12/09 11:28更新)
おっさんバンド トリックハウスのホームページへようこそ!
2017年12月16日(日)谷町6丁目 Page Oneにて
今年 2度目のライブ出演決定!!

2014年Liveの模様は、[Photo]、[Movie]をご覧ください!



オリジナル曲紹介


レコーディングもまだしておりませんので、
無謀にもスタジオ練習中の録音を公開しています。
音源8年ぶりに更新しました!!


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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞/作曲:宮本 浩 (2017年7月21日)

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作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞/作曲:宮本 浩 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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作詞:宮本 浩/作曲:島田勝也 (2017年7月21日)

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最新のブログ - 正しい常識
2017年12月10日
画像まだ先と思っていたライブが6日後に迫る。

先日、風邪を引いたが、「少し前でよかった、十分、完治してから挑める」と思っていたのだが、、発症して1週間、倦怠感やピリピリ感はマシになったが、変わって鼻づまりとのど枯れの症状が出て来た。
ちょっと前から身体を絞ろうと、行っていた筋トレもできていないし、、
このままでは、“腹は出ているが、声は出ていない”状態で本番を迎えてしまう。。
「腹は出ていて、声は出てないのだから差し引きは0だ!」と開き直るしかない。。。

そして、12月8日(金)は、ライブまでのスタジオ最終練習を迎える。
みんなの完成度やノリは、今年に入りかなり上がって来たが…。この声では、歌えるかな??
いつもより、ボーカルのPA音量を上げ、力を抜いて歌っておくことにした。

…意外に、、鼻声だし、コントロール効かないところもあるが、まずまず歌える。
力を抜いているのが、良かったのか…、これは日頃から、これくらいの力具合で歌えば良いのだな。。。
とりあえずは安心したのだが…。

しかし、その夜、土曜の夜と特に就寝中に、激しく咳き込み、日曜日の朝は、、かなりガサガサの声。

なんか、良い対処法はあるのか??

対処法といっても、、世の常識なんてのは、変化してくものである。

若い頃は、高熱が出れば、水分を多めに摂って、厚着して、布団にくるまって寝て、ドバっと汗をかけば、スっーと治っていたが、もう15年ほど前か…、娘が急に高熱を出したので、厚着させて救急に連れていくと、「何してるんですか!」と看護師さんに怒られ、、「でも、それでよくなったモン」と口ごたえしたら、「それは10年前までの常識です!」と一喝された。。。…ということは、今から言うと、それは四半世紀前までの常識である。

青少年時代に、運動中に水を飲んだら、バテるので禁止とか、うさぎ跳びは足腰を鍛える定番だったり…。
常識は変わるものだ。。。

風邪を引いて、のどの調子が悪い時は、どうだろう?
とりあえず、スタジオ練習を金曜日にした場合は、以前はその土日は個人練習もノーシングにしていたが、今回は、平日には声を出せないので、いきなり本番も不安がある。
土曜日はさすがに回避したが、日曜日は歌っておきたい。

ちょっと調べてみると、、、やはり…。

「風邪引いてるのに、声なんか出したらダメに決まってるでしょ?、そんな声で練習なんかしてるから治らないのよ〜!
早く帰って寝なさい!」というのが正解です。声が出ないのは、「出すな」というサインです。
…という事らしい。 しゃべるのも、なるべく控えた方が良いらしい。まぁそうでしょうね。
でも、これ15年後くらいに、「歌い込んだ方が治る!」という新常識になったりしてないか。。。

それはそうと、現実問題、歌詞覚えとかも含め、やはり練習しておきたい。
うまいボーカルに比べられれば、普段の私が50点として、調子が悪いといっても、40点くらいになるくらいのことかもしれない…。
それに普段から美声じゃない声質だ。聞いてる人はそれほどわからないかも…。
それでも、1点でも良くしたいのが人情というやつ。。。

てなわけで、日曜日練習は、先生のお言葉に反して、個人練習を行った。
歌い出す、、やはり鼻声かな?? よく考えてみれば、ここ十数年、自分の歌声を聞くのはマイクを通しての声しかないので、正直、声の質はよくわからない。
…が、不思議なことに、昨年のどん底状態とくらべたら、数段、マシだ。
となると、“睡眠不足”が、声の最大に敵のようだ。今年は、昨年の平均睡眠時間4時間に比べたら、1時間は増えている。

さて、いよいよ12/16(土)は、ライブ!! 「義理で仕方なく…」という方は無理されなくても結構ですので、興味とお暇のある方は、少し覗いてみてください!(宮本)
今回のネタが“記憶”違いということで、昭和の匂いがするこの曲をテーマ曲に。。


さて、今年もあと1ヶ月となり、ライブまで2週間を切った。。
まずまず順調に来たかな…と思っていたが、不具合のジンクスがやはりやって来た。

学生時代から、何故かライブ前になると、風邪を引く。
インフルエンザではなかっただけよかったのと、まだ日数があるので、まだ幸いかもしれない。
金曜日の朝、目覚めると、喉と頭が痛い。。と思いつつ、仕事に向う。
梅田の地下道を歩くが、身体はだるいし、体中がピリピリする。「あぁやっちゃったな。。。」

この土日は、熱も出ないが、上記の症状は、治まらない。
コンペの曲を1曲仕上げるつもりだったが、気力は出ない。。
それほど、いいアイデアもなかったので、安静にすることを優先。

そして、もうひとつの不幸が、、数ヶ月前から、前歯の差し歯がはずれていたが、土曜日はいろいろ忙しかったので、ずっとアロンアルファでつけて来たのだが、先日、いつもと違う感じになった。どうやら、歯の根っこが割れてしまったようだ。。。
う~ん、、、デジャブ。。 確か昨年も、反対側の歯がそうなり、年末に休日診療で応急処置をしたが、1日としてもたず、結局、そのまま年末年始を過ごすハメになった。
…と思ったら、当ブログを見返すと、それは一昨年で、昨年は奥歯が粉砕したのだった。

そんなわけで、今回の差し歯の治療は“一昨年”同様、一筋縄ではいかない。
治療中の状態でライブを迎えるよりはと思って、アロンアルファで誤魔化していたのだが、根っこが割れた状態では、そうも言ってられなくなった。
意を決して、この土曜日の朝から飛び込みで歯医者さんへ。
案の定、レントゲンも撮って、根本治療に、、今の差し歯は、破棄することに。
久々に痛い麻酔注射をして、根っこの欠片を除去。えらいもので、数分で、仮歯が構築されたが、、これは長持ちするモノではない。
次の治療は、なんとライブの日の午前中になった。
“その日”に歯をいらうのには抵抗があったが、考えようによっては、仮とはいえ、整えたあとでライブを迎えられる。だが、仮歯のまま年を越すことになりそうだ。。。

そんなわけで、この土日は、風邪と仮歯の状態で、個人練習。
鼻声なのはどうしようもなかったが、2,3曲歌うと、少しずつ、調子は上がって来た。

このまま、快方へ向えばいいが、、風邪の後遺症の咳が出なければいいのだが…。
それにしても、昨年と一昨年の記憶が曖昧だとはなぁ。。。(宮本)
金曜日に仕事から帰って来て、束の間、着替えもせずグッタリしていたら、足元に何かポタポタくるなと思ったら、“血”だった。鼻血が出たのだ。別にビール瓶で殴られたわけじゃない。
その後も、パッと噴出してきて、なかなか止まらない。カッターシャツを汚してしまい、嫁に怒られる。
次の日、土曜日の夜、今度は風呂で頭を洗ってたら、血がポタポタ。
身体温まってるし、鼻から吹き出る血を洗い流そうとすると、余計に止まらない。。…当然である。
1度、脱衣所に出て、ティッシュを鼻に詰めて何とか…。いったい何なんだ。。。

さて、曲を創らねばと思うが、、たいしたアイデアが出て来ない。
ちょっと変化球が必要かな? 今さら気づいたが、プロが創った曲をジャカジャカ(コピーという代物ではないです。。。)弾いてたのは、高校生くらいまで…、要するに私がコード進行を学んだのはここまでなわけだ。
知らずに局所的な転調をしてたり、サビの繰り返しで、半音上げたり、せいぜいそれくらいだ。
…そういや、何の勉強もして来なかったなぁ。。。遠い目になった。

私はアニメやゲームの曲には、かなり疎いが、ふと耳にして“いい曲”とピクッとなる曲には、そちら方面の曲が多い。よく考えてみれば、バンドの曲はバンドで書いてるだろうし、プロが書く曲の多くは、アイドルの曲やアニメ、ゲームの曲になるのは当然の流れだ。

そんな中で、最近、私が注目している澤野弘之氏の作品で、


この曲のサビの展開、、いいなぁ。
こういうの思いつかんなぁ。。 こんなの創ってみたいなぁ。 …というか、ちょっと勉強しないとな。。

私は、こう見えても、小学生の3、4年生の頃は、なかなかの速球を投げていた。
…が、カーブが投げられなかった。その握り方が間違ってたと気づいたのは、30歳頃のことだ。そのせいか、今も夢で変化球を投げる夢をよく見る。
カーブがかからず、フォークは挟めなかったので、ナックルボールを練習したが、回転が止まって、ボールが遅くなってるだけだった。

最近は、プロでも高校野球でもいろんな変化球名をよく聞く。
チェンジアップっていったい何なのか? 今だになんかピンと来ない。速球投げるフリして、少し遅い球投げればいいのか??
シンカーとスクリューボール、ツーシームってシュートとどう違うのか?
カットボールとスライダーの違いは? それでもう“ナックルカーブ”って? いったい何がどうして、どうなるのか?? まぁ今さら、、、どうでもいい。。。。

そもそも、私、ちょっと野球をやってる時、ちょっとだけ打撃投手したら、ストレートを投げるか、変化球を投げるか、「顔見てたら、わかる。」とよく言われた。
真剣な顔してたら、ストレート、子供が悪戯するような顔をしてたら、変化球を投げる顔をしてるらしい。
…顔バレって。。。

私、3塁手でしたが、1回だけ試合で投げたことがある。
2アウト満塁から救援。。押し出し四球とセカンドゴロ。。。あっ打たれてはいないぞ!!(宮本)
画像各都道府県(北海道を除く)の21世紀枠推薦が決まったので、そろそろ、恒例の出場校予想をしたいと思います。
その前に、今回よりタイブレークが導入される。今回は延長13回からとのことなので、それほど影響はないかもしれない。
今のところ、まだ決定事項ではないかもしれないが、「無死一、二塁から」試合のつながりを重視し、「選択打順制」ではなく、「継続打順制」で行われる可能性が高い。
選手の健康とか、再試合による日程のずれ込みなど(それも選手には負担になるだろう…)、それを言われると、仕方がないとは思うが、、何だか、いないハズのランナーが塁にいる。
子供の頃に人数の少ない野球での“ルール”として“透明ランナー”というのがあったが、アレは“いるハズのもの”を“いる事”にするものであるから、まったく真逆の“制度”である。

さて、来年のセンバツは90回記念大会。
出場校は、いつもの32校から36校になる。トーナメント的には32校がちょうどいいから、4試合だけ1回戦をすることになる。
どうせなら、40校くらいにすればよかったのに。
今回、枠が東北(2→3校)、北信越(2→3校)、東海(2→3校)、お気づきとは思うが、優勝、準優勝校でいつもは安全パイの予想が少々やっかいになった。そして中国・四国で計5校からそれぞれ3校の計6校となった。
明治神宮枠は、明徳義塾の優勝により、四国に1校追加されるので、四国はあわせて、4校の枠を獲得。
これらに加え、今年の21世紀枠がまた難しい。。 今年は、ハッキリ言って、自信ないです。

それでは、まずガツンと出場校予想!!

【北海道】
駒大苫小牧(北海道)
【東北】
聖光学院(福島)、花巻東(岩手)、日大山形(山形)
【関東】
中央学院(千葉)、明秀日立(茨城)、慶応(神奈川)、東海大相模(神奈川)、健大高崎(群馬)
【東京】
日大三(東京)
【北信越】
日本航空石川(石川)、星陵(石川)、富山商(富山)
【東海】
静岡(静岡)、東邦(愛知)、中京学院大中京(岐阜)
【近畿】
大阪桐蔭(大阪)、智弁和歌山(和歌山)、近江(滋賀)、乙訓(京都)、智弁学園(奈良)、彦根東(滋賀)
【中国】
おかやま山陽(岡山)、下関国際(山口)、瀬戸内(広島)
【四国】
明徳義塾(高知)、英明(香川)、松山聖陵(愛媛)、高松商(香川)
【九州】
創成館(長崎)、富島(宮崎)、東筑(福岡)、延岡学園(宮崎)
【21世紀枠】
佼成学園(東京)、桑名(三重)、小倉(福岡)


一応、微妙なところを解説。
関東・東京は関東のベスト4と東京の優勝校日大三は決定。
あと1校をベスト8で県の優勝校の健大高崎(群馬)、国学院栃木(栃木)と東京大会決勝で、日大三を8回までリードしていた佼成学園とで争う。記念大会の恩恵を受けていないのは関東・東京、近畿、九州。
私が関東の立場で選ぶなら、東京から21世紀枠の推薦校である佼成学園を21世紀枠で選び、関東の2校は戦績は互角だが、甲子園に慣れ、何ぞやらかしてくれそうな健大高崎を選ぶ。
次にやっかいなのが、東海地区の3校目。中京学院大中京(岐阜)と三重(三重)は戦績ではほぼ互角。
ここだけを見るなら、地域性で三重だ。だが、しかし、三重の21世紀枠推薦の桑名。東海大会には出ていないが、強豪いなべ総合に1-2と善戦。いなべ総合は三重決勝で延長11回の末7-8で三重に敗れており、東海大会では優勝校の静岡に0-1で敗れている。つまり戦績から言うと、三重、いなべ総合、桑名とに力の差がそれほどなく、それは東海大会優勝の静岡とも大きな差がないということである。…であるなら、21世紀枠で桑名を選び、本選は岐阜の中京学院大中京とすると、バランスが良い。
3つ目の21世紀枠。記念大会なのに1校も選出されそうにない地元兵庫の尼崎小田(兵庫)という声を多く聞く。
私もそうあって欲しいが、戦績的には乏しい気がする。福岡から3度目の推薦の小倉(福岡)は、九州大会に進出していないが、福岡準決勝では、東筑(福岡)に延長11回で5-6と善戦しており、最後の1校に選択した。

謎なのは、近畿大会でベスト4入りし、当確であった乙訓(京都)を京都府高野連が21世紀枠で推薦していること。
あり得ないとは思うけど、21世紀枠で乙訓(京都)を選び。本選でもう1校を近畿大会1回戦で敗れた明石商(兵庫)もしくは、同じくクジ運悪く、智弁和歌山に8-12で敗れた履正社(大阪)を挙げると、近畿最強オーダーになる。
まぁあり得ないし、ブーイングもあるでしょうなぁ。。 
私の予想は、そんな夢ファンタジーではなく、上記のもので… (宮本)
画像さて、早いもので、まだまだ先と思っていた12月16日(土)のページワンでのLiveまで、1ヶ月を切り、我々、トリックハウスもそれまでの残りスタジオ練習がラスト“2”となった11月17日(金)。
比較的メンバーが早く揃ったので、Liveのセットリストを2周練習することができた。

あまり爆音というような音では練習していないが、なるべく大き目の音で練習した。
適切な音量で細かい練習をする方がアラが見えて、「正しい練習」という人もいるかもしれないが、楽しく気持ちの良いノリで熱くなれる方が大切だ…と私は思う。。
…どうあれ、今に至っては…特にそう思う。

今の、“音”を録っておきたいなと思った。
スタジオでは無料でドラムにもマイクを立てて、バランスをとって、録音してくれるが、その調整の時間も少しもったいない気がしたので、カメラを持ち込んで、音だけを録ってみた。
とにかく、スタジオでは録音する位置でバランスが変わる。
私の場合ボーカルなので、自分の声が聞こえないと、ついつい力んでしまい、すぐにバテてしまう。
しかし、それは本番でもあることなので、聞こえづらくても、普通をキープできる感覚を持つことは、大事な練習である気がしている。

ここのところは、モニターの前に立って歌うようにしているので、自分の声はよく聞こえる。
元々、自分の歌唱力への自信の無さは別としても、あまりボーカルが際立つようなバランスは好きではない。
なので、いいバランスに聞こえると思って、自分の目の前のスタンドにカメラをぶら下げていたのだが、、カメラの微妙な向きも影響したのか、録音したものにはほとんどモニターから出ている私と上嶋さんの声もキーボードも聞こえなかった。。 難しいものだ。
1度、レコーディングというものもしてみたいものだが、、お金も何より、おっさん連中には、“時間”もねぇ。。。 何か良い方法はないものか…。

スタジオ練習では、ここのところ、バテ方が少しマシになった気がしていたが、
土曜日の朝は、ガサガサの声になっていた上に、土日とも体がダルかったので、、少し気は引けたが、個人練習は回避して、喉を休ませた。

ちょうど、昔のバンド仲間から、Liveの音源が欲しいとの要望があり、テープやら、ビデオやらの音源から、データ化することを試みた。
まずは、箱の中から、埃を払って、探すところから、、「ある」と思っていたものがなかったり、8mm?かなんかのビデオに録っていたので、もうその機器は故障してるし、ビデオテープにもしてなかったり、久々に起動した、テープデッキやらビデオプレイヤーの機能にいろいろ不備が出ていたり、、
…写真のような感じで、有り合わせでなんとかしながらの作業になった。

機器類の進化に伴い、古いメディアに収録しているものは、都度、他のメディアに変換しておかないと、要を成さなくなってしまうなぁ。あきらめざるを得ないものも、やはりあった。

それと、Liveに向け、出っ張った腹を少しはへっこめようと、、腕立て伏せ、腹筋、スクワットなどを、帰宅したら、毎日続けている、、、歌うことに関しては、多少、効果がある気はするのだが、何故か、体重が、、増加して来た、、「何でやねん…」(宮本)