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2020冬ドラマ視聴率ランキング

画像連続投稿になりますが、、どうもネタが古くなるので、
自粛とはいえ、、在宅ワークの課題もあったり、、全然、暇なわけでは…ない…と思います。
さて、「テセウスの船」が話題になったこの冬ドラマ、、少し話題のタイミングを逸しましたが、私もはまっておりました。
1位:日9『テセウスの船』 13.31%
竹内涼真主演
2位:火10『恋はつづくよどこまでも』 11.58%
佐藤健、上白石萌音主演
3位:土10『トップナイフ ―天才脳外科医の条件―』 11.27%
天海祐希主演
4位:月9『絶対零度?未然犯罪潜入捜査?』9.87%
沢村一樹主演
5位:木9『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』 9.83%
桐谷健太、東出昌大主演
6位:水10『知らなくていいコト』9.48%
吉高由里子主演
7位:金10『病室で念仏を唱えないでください』8.92%
伊藤英明主演
8位:日10『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』8.09%
清野菜名、横浜流星主演
9位:木10『アライブ がん専門医のカルテ』7.06%
松下奈緒主演
10位:火9『10の秘密』6.89%
向井理主演

「テセウスの船」やはり芸達者の人が揃ってましたので、見ごたえがありました。
上野樹里やユースケ・サンタマリアなんか、、贅沢に使ってたなぁ。
まぁ、このタイムスリップもの、、最初は「タイムスリップって、どうなん?」で見始めるのだが、、
「仁」とか、ある時間まで人生やり直す類のやつとか、、割と秀逸なのが多いですね。
「テセウスの船」も突っ込みどころは満載なのだが…、まぁよしとしましょう。

観てない方には、「何のことやら、サッパリ…」かと思いますが…。
主人公の姉の貫地谷しほり、整形して、貫地谷しほりになるハズやのに、、運命変わっても、「貫地谷しほりなん?」と私も突っ込んだが、兄ちゃんが、澤部佑というまさかの設定に度肝を抜かれ、気づかんかった。。が、画像のように子役と鼻を同じにちゃんとしてたらしい。。
あの場面の初見で気づいた人いたら、すごいよな。
でも、気づかれんと、、ヤッパリ回収したことにならんような。。。
それはそうと、父親:鈴木亮平、母親:榮倉奈々、姉:貫地谷しほり、弟:竹内涼真
で、澤部って、、何の罰なのだろう。。。

タイムスリップして殺された竹内涼真、、平成元年とはいえ、「これ誰?」にならんかったのか?
正体不明のイケメン(平成元年にこんな言葉なかったか…)殺されるで、大ニュースになるハズ。
で、現代になる中で、事情を知ってる父親(鈴木亮平)以外の家族は、これ「心さん」やんってなんらんのか…と

画像上記で観たのは、1位、3位、10位の3本、8位は、途中でやめてしまった。10位の「10の秘密」だが、仲間由紀恵の悪女ぶり、、ちょっとピンと来なかったのと、主人公の向井理が、なんか人としてダメ過ぎて、、感情移入しづらかった。。ストーリーは悪くなかったが…。

案外、私が笑って、、ホロっとさせられたのが、「パパがも一度恋をした」。
本上まなみ目当てで、見始めたのだが、、、塚地武雄の演技力(オッサンの時とママ役の本上まなみになる時)が圧巻。
娘役の福本莉子もいい味出してたし、、そして小澤征悦が、、「どうした??」というくらいの弾けっぷり…。いろいろあったしね。。。。ある意味、感動度では、このクルーNo1でした。。。(宮本)

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