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なんかクライマックス

高校野球トーナメントさて、ラグビーワールドカップ 南アフリカ戦前にこれを書いています。
日本シリーズにはまったく興味がないが家内が観てるので仕方なしに見とります。なんか、いろいろクライマックスを迎えておりますなぁ。
わが阪神のドラフト、「高校生は育てられない」という評価への意地なのか1位~5位まで高校生。なんやかんや言っても、高校ビッグ4の投手のうち2人をとり、甲子園で活躍した内外野手、捕手を獲っている。
まぁスカウトが、出張せずに決めたのではと揶揄する声もあるが…。
“ロマン”採用と言われているらしい。

今、前の差し歯(右側)が既に根っこに支障がきたして、作り替えになるのですが、奥歯の左側も歯が砕け治療中、双方、土台の型取り中なので、口の左側からモノを入れ、右側の奥歯で噛むというめんどくさい食べ方をしないといけない。時々、間違ってしまうが…。
完治までは、まだ2か月くらいかかりそうです。

そんな中ですが、来春のセンバツ出場校の参考となる秋季大会が、各地区で行われています。
近畿大会は、上の画像のように全国的レベルの強豪校が入っています。
昨日は、智弁和歌山が、2回裏に一気に9点取ったところで、降雨ノーゲーム。
本日から仕切り直しになりましたが、結局 智弁和歌山(和歌山1位)8-3初芝立命館(大阪3位)、智弁学園(奈良1位)4-2神戸国際大付(兵庫3位)、大阪桐蔭(大阪1位)19-1立命館守山(滋賀2位)と各県1位校が順当に勝ち進んでいます。
しかし、今年の大阪桐蔭と履正社の2校の戦いは見ものですねぇ。
ここのところ、兵庫では無敵だった明石商も兵庫2位での参加。近畿から6校。
この顔ぶれでは、なかなかの激戦になりそうです。

ちなみに北海道は、白樺学園が優勝、東北は仙台育英が優勝、鶴岡東が準優勝、北信越は、明日決勝で星稜vs日本航空石川、この石川県勢2校で。このあたりは、センバツ出場確定というところでしょう。

今日の日中は、新曲の歌詞を一応、書き上げたのだが、作曲コンペで仮歌詞を適当に書くせいか、適当さがクセになったのか、なんかピンと来ない。
あとで、歌の練習のついでに歌ってみたが、やはりまだ違和感がある。
2回目に歌うと少しマシになったので、歌ってるうちにフィットしてくるものかもしれない。
15歳のころから、400曲くらいは作ってるハズだが、このあたり成長せんなぁ。。

一方、久々にコンペに出品しようとしたが、形にするエネルギーがわかず、既存の曲を少し弄って、候補曲として準備した。まだギターも打ち込みではなく、自分で弾いていた頃のデモ曲。
改善せねばならないアレンジ力だが、改善どころか、元に戻りつつある。
どうしても、アレンジ、打ち込み、音源の環境作りとか…、、楽しめない。。
最近、好きではじめ、続けて来た曲創りが、義務になっちゃてるのかな?? (宮本)

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