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第103回全国高等学校野球選手権大会出場校予想

予想通りというか、何か強いようなそうでもないような、、そう思いながら、

なぜかぶっちぎりの首位をキープし、「優勝してまう…」とご多分にもれず、心配していた私だが…。

ここのところ、失速、やはりあの巨人が、気づいたら、すぐ後ろに迫ってきた。。


あっ予想といえば、気づけば、もう7月がそこまで来ている。

コロナ禍ではあるが、今年はなんとか開催されそうな夏の高校野球、既に地方大会も始まったので、

“アレ”をやらねばならない。。。


そう、出場校予想だ!!

まずは、ドンと49代表予想!!

高校野球出場校予想

参考資料は、昨秋、センバツ後の春季大会の戦績となるのだが…。

センバツの選考がかかる秋季大会は別として、春季大会を各校がどう捉えて戦っているのかはやや見えづらい。

もちろん手抜きはないだろうが、チーム構成の中でいろいろ試しているだろうし、

秋季は、まだ新チーム結成、間もない話である。


一発勝負の夏の大会、いつも半分も当たらないが、何とか50%は当てたい。

今回は、秋春と安定した戦いをした学校を予想してみた。


特に大いに迷ったところは…

長野県、センバツ出場した上田西、秋の優勝校、佐久長聖と迷ったが、春V、秋ベスト4の松商学園とした。

あと滋賀は、春を制し、秋もベスト4の綾羽と迷ったが、秋の近畿大会で智弁学園と死闘を繰り広げた滋賀学園に期待。

和歌山は、センバツ1勝、プロ注目のバッテリー擁する市和歌山が有力だが、「打倒小園」の執念を燃やす智弁和歌山とみた。

高知は、中学時代から注目された森木擁する高知も有力だが、試合巧者の明徳義塾

福岡は、全国的にも優勝候補に挙げられる福岡大大濠より、豊富な投手層を持つ九州国際大付で。

まぁ他もいろいろ迷ったが、、こんなところで。


今年は、オリンピックの影響もあるのか、いつもより少し遅めの8月9日から開幕する。

なんでも決勝と準決勝前にも1日ずつ、休養日がある。

大会中、好投を続けていた投手が、決勝で思わぬ乱調になり、大差で敗退することもよくある。

これはいいことだが、何なら、準々決勝前にも1日空けてもいいような気がする。


このコロナ禍、、何とか無事に開催されることを祈るばかりだ。(宮本)


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